2005年 11月29日
(火) |
夜中にはやはり何度か起きてパーパイをせがんだけれども、飲ましてあげることができず、でも建はおっぱいをしきりに触ってきたので、刺激されてお乳がたくさん出てきて、パジャマがぐっしょり濡れてしまったので、途中着替えをした。 朝方にもねぼけながらパーパイをせがんでいるうちに、建が目を覚まし、それからはパーパイをせがまなかった。 保育園から帰ってくる途中おんぶしていた建が思い出したように「パーパイ?」と聞いてきた。 帰ってからは又マミーの洋服をたくし上げて「パーパイ」とせがんできた。 「パーパイないよ」というと「?」といったような、悲しそうな表情を浮かべてあきらめた。 この日の寝かしつけは建がおっぱいにしきりに触ってくるうちに寝てしまった。
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