Diary 2006



2006年
12月26日 (火)
「ばってんさん」ってな〜に〜?
タケボが昨日の朝、又マミーのおっぱいを触りにくるので阻止していたら、「マミーばってんさんですよ!」っと寝惚けながらマミーの顔をぺしっと叩いた。その後も何度か「ばってんさん」と言っていたので、保育園用語かな?と思い保育園の先生に聞いてみたら、先生も知らなかったし、タケボがそんなことを言ったのを聞いたことがないということ。タケボは「ばってん」と×のマークのことは知ってるけれども、それと関係あるのかな?タケボに「なんでマミーのおっぱいさわるの〜?」と聞いたら「いいことあるから」と言っていた。どうやらマミーのおっぱいをさわるとご利益があるらしい。

2006年
12月25日 (月)
長い夜
マミーの夜は長い。それは一晩のうちにいろいろなイベントがあるから。
おっぱいをあげたり、オムツ替えをしたり、子供の鼻水を吸ってあげたり、あやしたり。
時々顔に蹴りを入れられたり、肘鉄くらったり、頭突きをされたり、お着替させたり、お茶をあげなければいけないこともある。
早く長い夜が短い夜にならないかなー。

2006年
12月17日 (日)
玄ちゃんの初めてのHome Party
この日は玄ちゃんのお披露目を含めてのパーティを我が家で開きました。
来ていただいたのは3家族。ハネムーンから帰ってきたばかりのAaron & Yukoちゃんカップル, Hakan家族、そしてレイナさん家族です。子供はHakan家の2歳と9ヶ月のお子ちゃま二人、そしてレイナさん家の一歳5ヶ月の赤ちゃんと、そして我が家の二人なので、我が家は保育園状態になっていて、それは面白いものでした。Aaronと裕子ちゃんはメキシカン料理を作ってくれ、HakanはHummsを持ってきてくれました。マミーは学生時代にいつもカフェテリアでBeanBritto, そして大学の近くのMiddleEasternのDeliにはよく行っていたので、この手の料理は大好きです。とてもおいしかった。
タケボはHakanのところのCelinちゃんに「一緒に、一緒に」と言って遊ぼうとしたり、帽子をかぶらせようとしたり追い掛け回していました。それとEmre君のことは赤ちゃんでかわいいのか一生懸命抱っこしようとしていました。そして、レイナさんんところの啓太君には。。。。
そうまたカミカミして泣かせてしまったのです。「はーーーー」という感じです。ごめんね啓太君。これに懲りずに又遊びに来てね。
玄ちゃんは、だいたいよく寝ていました。時折笑顔も見せてくれたようです。そうそう、ゲンジョーの名前はHakanの知り合いの子供にゲンジョーという子がいたので、「玄」という漢字を使った名前を考えていた時に思いついたのです。トルコでは"GENCO"と書くようです。「若い」という意味があるそうです。又お友達を呼んでパーティしたいな。私はまさしくParty Animalですな。

2006年
12月16日 (土)
玄ちゃんの笑顔
この日玄ちゃんは初めて笑顔を見せてくれました。
この頃、寝入りばなににこ〜とすることが多かったので、そろそろ笑ってくれないかな〜、でも2ヶ月になってからかな〜なんて思っていたら、今日は夕方タケボとマミーと玄ちゃんでソファに座っていた時、玄ちゃんをあやしていたら、玄ちゃんがぽ〜っとした顔をして、にこ〜っとしてくれました。
最初は偶然かなと思いましたが、その後も2回ぐらいにこ〜っとしてくれました。
そのかわいいこと!玄ちゃんもっともっと笑って!!

2006年
12月15日 (金)
タケボと格闘
タケボはこの頃、なぜか自分のいつも聞く童謡以外のCDは受け付けなくなりました。
例えば、マミーがクリスマス気分を味わいたくて、クリスマスのCDをかけようとすると、「いや、いやなの」と言って聞かせてくれません。
この日はマミーがアマゾンで注文したマザーグースの朗読と歌が一緒になったCDが届いたので、楽しみに聞こうと思ったら、タケボが例のごとく「いや、いやなの」と言って、CDを止めようとするので、マミーはゲンジョ−を抱っこしながら、CDプレーヤーの前に立ちはだかって、立ち向かってくるタケボを押し倒しながら、必死に聞こうとしました。
「マミーだって聞きたいもの聞いたっていいでしょ!」と言いながら、必死にタケボと格闘していると、はっと気がついたらタケボが泣きじゃくっていました。
ゲンジョーも泣いていました。
タケボがあんまり泣きじゃくっているのでかわいそうになって、「いやなのね、分かったよ」と言って、CDをストップしました。
なんだかタケボーにかわいそうなことしたなーとその夜はいや〜な気分でした。
ごめんね、タケボ。
でもマミーの聞きたい音楽もたまには聞かせてね。

2006年
12月7日 (木)
 
玄ちゃんはこの日BCGの予防接種を受けました。
受ける時にはグースカ眠っていて、注射された時にも、一瞬声を出しただけで、その後もグースカ眠っていました。
タケボはお風呂に入った時に、玄ちゃんの注射の跡をすかさず見つけて、「これどうしたの?」と聞いていました。
子供って目ざといもんだなあ。
玄ちゃんがあまり泣くので、「玄ちゃん泣いてうるさいから、病院に戻してこようか?」と言ったら、タケボが「駄目」と言い、「寂しいから」と言っていました。
ちゃんと寂しいという意味が分かっているのだね。
この頃、玄ちゃんも大人のお風呂に一緒に入るようになりました。
とは言っても、まだ長湯はできず、首も据わっていないので、最初に玄ちゃんのことをさっそと体を洗い、お風呂から出して、マミーは裸のまま玄ちゃんにお着替えをさせ、タケボのことを洗ってあげるということをしています。
今日は、玄ちゃんを出して、お着替えさせた後お風呂に戻ると、タケボは自分で石鹸を体にこすりつけ「自分で洗ってるの」と言っていました。
この間は「自分で手洗う」と自分で洗おうとしていました。
こうやって、いろいろなことが自分でできるようになるといいなー。
玄ちゃんは、マミーとタケボがお風呂に入っている間、そして出てからタケボにお着替えさせている間ずーっと泣いていて、しまいに泣きつかれて寝てしまいました。
もう少し大きくなったら、もっと長くお風呂に一緒に入っていようね、それまで我慢していてね。

2006年
12月7日 (木)
うなる玄ちゃん
玄ちゃんは、きまって朝方うなります。
お乳が欲しいのか、あげた後でも、ものすごくうなります。
今日はオムツを換えてあげました。
でも、それでもうなりました。
夜中には相変わらず、3, 4回は必ず起きて、授乳+オムツ換え。
そして、早朝からずっとうなってて、「早く静かにして〜、眠りたいよ〜」と思っていると、とうとうアラームが鳴って、起きる時間になってしまいます。
2ヶ月になると楽になるといいますが、タケボの時にはそれは当てはまらず、結局断乳するまでは、夜中に何度もおっぱいをあげなければなりませんでした。
玄ちゃんもそうなるのかな、とほほ。。。。
玄ちゃんは自己主張も激しく、お乳が欲しい時にはところ構わず泣きます。
このところ、玄ちゃんが夕食時にあまり泣くので、抱っこして、お乳をあげながら、タケボにごはん食べさせて、マミーも食べています。
「あ〜つかれた〜」と言ったら、タケボが「マミーいい子」と言ってくれました。
タケボが「がっこして〜、がっこしたくなっちゃったの〜」とか、「○○して〜」と言う時でも、「ちょっと待っててね」とばっかり言っていて、タケボのことをあまりかわいがってあげられないので心が痛みます。
タケボに昨日、「保育園で何したの?」と聞いたら「踊ったの」と言い、「ちょち、ちょち、あわわ、かいぐりかいぐりとっとの目、おつ〜むてんてん。。。
」と見せてくれてとっても、とってもかわいかったです。

2006年
12月3日 (日)
高幡不動
今日は高幡不動に行ってきました。
昨日は良い写真が撮れなかったので、再度チャレンジお弁当を持ってチャレンジです。
高幡不動は聖蹟桜ヶ丘から二駅の所ですが、車で行くと15分程で着いてしまいました。
思ったよりも立派なお寺で、タケボは池にいた鯉を早速見つけてしばし鑑賞し、そして五重塔のところでは鳩を追い掛け回して、紅葉のきれいな良い写真スポットはあるものの、なかなか写真が撮れません。
山を登っていくところがあり、おとーちゃんは乳母車ごと玄たんをえっちらおっちらと抱えていき、マミーはタケボをひーふーと抱っこして登って行きました。
思ったよりもたくさん登らなければなりませんでしたが、田舎者のおとーちゃんとマミーは山の中に来れて嬉しくなりました。
結局山の中はお弁当を広げて食べられる所がなく、五重塔のベンチでモグモグ食べました。
その後玄ちゃんにおっぱいを上げるためにマミーは車に戻って、お父ちゃんとタケボと後から合流しました。
タケボが「マミーのこと待ってたんだよ」というので、「ごめんね、マミー玄ちゃんにおっぱいあげてたんだよ」と言ったら、「違うよー寝てたんでしょう?」だって。
この日家に帰ってきてから、タケボとお父ちゃんは一緒にお昼ねしました。
この日、タケボはまた女の子に間違えられていました。

2006年
12月2日 (土)
 
今日は年賀状用の写真を撮ろうということで、桜ヶ丘公園に行ってきました。
タケボはどこかで拾ったトナカイの角のような大きい枝を持ち歩いて山道をトコトコ歩いていました。
ピクニックエリアのところで、タケボにクッキーをおやつにあげ、玄ちゃんが泣き出したので、お乳をあげました。
太陽いっぱいの中での授乳、なんだか嬉しかったな。
この日は特にお弁当を用意していなかったので、そんなに長居はせず帰ってきましたが、お天気がとても良く、人もまばらなこの公園での午前中のお散歩はとても気持ちがいいものでした公園を後にして、大きいクリスマスツリーをタケボに見せたいと思い、京王デパートに行き、お昼ごはんを食べて帰ってきたら、お隣のマコにーちゃんが外にいて、タケボのお相手をひとしきりしてくれました。
兄貴好きのタケボはとても嬉しそう。
結局この日何度お昼ねにさそっても駄目で、午後はずっとお庭でお父ちゃんと遊んで、図書館に行って、夜早く寝ました。

2006年
11月28日 (火)
Protectiveなタケボ
マミーはこの日風邪をひいてしまい、連日の夜中の授乳で極度の睡眠不足でものすごく気分が優れませんでした。
なので、早く寝たいと思い、タケボと玄ちゃんと9時に寝床に入ったのですが、タケボがどうしても遊んでしまい寝てくれない。
マミーもつい「いいかげんにして!マミー病気なんだから!」と怒ってしまいました。
するとタケボは「タケボがまもってあげる、まもってあげる、タケボがついているから大丈夫」なんて言ってくれました。
その後お茶を飲ませたらパジャマにこぼしてしまい、「あーあ」と思いながらも換えのパジャマを取りに行き、寝室に帰ってきたら、ぐずぐず言っている玄ちゃんにタケボが「でんでんむしむし」の歌をうたってあげていました。
ちょっと困りもののタケボでしたが、将来が楽しみなタケボでした。

2006年
11月26日 (日)
玄ちゃんの宮参り
この日は玄ちゃんのお宮参りでした。
昨日佐貫からおばあちゃんが来てくれて、大國魂神社に一緒にお宮参りに行ったのです。
タケボの時は夏の暑い時でお宮参りで同列した人はタケボの他に一組しかいなかったので、今回もそんなもんだろうと考えていたら。。。。
なんと七五三で、大國魂神社はものすごい人出でした。
七五三の他にお宮参りする人も何組もいて、びっくり。
30分ぐらい待って、名前が呼ばれ御祈祷してもらいました。
タケボも一緒に出たのですが、おりこうにしていてくれました。
タケボはだいたい、泣き叫んでどうしようもなくなるということが、あまりないので助かります。
その後、人がたくさんいたし、みんなお腹が空いていたので、写真を2、3枚だけ撮って、大國魂神社を後にしました。
ファミレスで昼食をとったのですが、玄ちゃんはずーっと寝ていてくれたので、助かりました。

2006年
11月25日 (土)
玄ちゃん島忠とびっくりローバーデビュー
この日は玄ちゃんが島忠とびっくりローバーにデビューした日でした。
島忠というのは府中にあるホームセンターで、お父ちゃんんとマミーのお気に入りの所です。
タケボがいつもびっくりローバーに行きたい、行きたいというので、玄ちゃんも一ヶ月経ったし、行ってみることにしたのです。
玄ちゃんは、ずーっと寝ていてくれたので、思ったよりもゆっくりとお買い物ができて、お食事もできました。
ありがとう、玄ちゃん!

2006年
11月22日 (水)
一ヶ月検診
日記をUpdateしよう、しようと思ってもなかなかその時間がとれない今日、このごろ。
朝起きて、ゲンジョーにお乳飲ませたり、あやしたりしながらタケボに朝ごはん食べさせたり、お着替えさせたり、と朝はいつもてんやわんや。
ゲンジョーの世話をしながら前の日にタケルが散らかした部屋を片付けたり、洗濯したりしているとあっという間に午後になり、夕食の支度をしていると、すぐにタケボのお迎えの時間が来てしまう。
今日はゲンジョーの一ヶ月検診がありました。
玄ちゃんの体重は4955gになっていて、身長は56.4センチになっていました。
退院してから1873g増えて、一日あたり56.76g増えていることになります。
タケボの一ヶ月の時と比べると1キログラムも違います。
どうりで良く飲み、うんちもするはずです。
うんちもよくするせいか、おむつかぶれになっていて、軟膏をもらいました。
座浴ももっと頻繁にしてあげなくてはいけません。
その他特に問題もなく、検診の後にベビーマッサージの講習を受けました。
できたらお家でもしてあげて、タケボにもやってあげたいな。
タケボはこのごろ、保育園に行きたがりません。
マミーが会社に行っていないことが分かっているようです。
保育園に行ったら、行ったで、楽しそうにしているのですが。
マミーはちょっと心が痛みます。
タケボは又青っぱなを出しています。
昨日耳鼻科に連れて行ったのですが、早く治るといいな。
タケボの体の調子が悪いとマミーがとても憂鬱になってしまいます。
タケボのこの頃のブームはかくれんぼと、鼻くそと、皇帝ぺんぎん。
いつもクッションやカーテンの中に隠れて「マミ〜タケボどこ〜?」と聞いてきます。
「どこかな〜?」と言うと「泣いて」というので、「え〜ん、え〜ん、タケボがいないよ〜」と言うと、「いるよ!」と言って出てきます。
ずっとこの繰り返し。
鼻くそは、マミーに鼻くそを渡して「これなあに?って言って」と言うので「これなあに?」と言うと「鼻くそ」とタケボがいい、「やだ〜」とマミーがいうと、タケボがゲラゲラ笑います。
皇帝ペンギンは、ネットでお父ちゃんがいろいろと皇帝ペンギンのビデオを探して見せてあげたら、皇帝ペンギンのぬいぐるみを抱っこしたり、おっぱいあげたり、お世話してあげてとてもかわいがっているのです。
とてもとてもかわいいタケボ、でも前よりもタケボとのスキンシップが減っているので、マミーはちょっと寂しいし、物足りない。
でも、タケボがお父ちゃんととても仲良しになったので、それは嬉しいことだよね。

2006年
11月16日 (木)
 
今日は市から新生児訪問がありました。
2番目の子だということで、そんなにも心配事は特になかったのですが、タケボの時にはよくおっぱいにしこりが出て痛い思いをしたので、一応訪問希望としておいたのです。
11時頃に助産師さん来て、おっぱいを見てくれて、良いおっぱいだと褒めてくれました。
そして玄ちゃんの体重を量ったら、なんと4600グラムあり一ヶ月足らずで1500グラムも増えていたのです。
とても嬉しい!このまま順調に育っていきますように。
22日には一ヶ月検診があるのでその時の測定も又楽しみです。
今夜もおとうちゃんが遅く帰ってくる日。
玄ちゃんは夕食時には寝てくれていなかったので、玄ちゃんを抱っこしたままマミーはご飯を食べました。
そして寝てくれたかな?というタイミングでお風呂にタケボと入りましたが、やはり玄ちゃんが泣き出し、そのまま放っておいたら、お風呂を出た時には目を開けて呆けたような顔をしていました。
泣き疲れていたようです。
ごめんね、玄ちゃん。。。
タケボはお風呂に入る時に、「一人で入るから、一人で入るから」と言っって自分で服を脱ぎ、オムツを脱ぎ、お風呂に入りました。
と言っても、もちろん一人きりにさせておくことはできず、「マミーこっち側で体洗ってるから」と言って一緒に入りました。
又湯船に漬かろうとしたら「お医者さんがいいよって言うまで入っちゃ駄目」と言われてしまいました。
マミーのこと心配してくれてるんだね、タケボ、ありがとう。

2006年
11月15日 (水)
 
今日はお父ちゃんが遅く帰ってくる日でした。
これまで、お父ちゃんがいろいろと調整してくれて、夜早く帰ってきてくれていましたが、もちろんそれが永遠に続けられるわけでなく、これからは一人で二人の子を夜寝かしつけしなければならないことが度々あるでしょう。
どうやって乗り切ろう、といろいろと考えていました。
結局、タケボをお迎えに行ってから、ゲンジョーを沐浴させ、そしてオッパイを飲ませ、ゲンジョーがラッキーにも寝てくれたので、夕ご飯をゆっくり食べられました。
それからゲンジョーが起きないうちにタケボのお風呂と思い、タケボを急かしてお風呂に入れました。
ところが入ってすぐに、ゲンジョーの泣き声が。。。
タケボをお風呂で急かしてもゆっくりと温まることができないと思い、ゲンジョーちゃんには悪いけれども、泣かせておくことにしました。
しばらく泣いていたけれども、お風呂を出る頃には泣き声も聞こえず。
泣き疲れて寝てしまったようです。
それからゲンジョーはみんなで寝る時までずっと寝ていてくれました。
ありがとう、玄ちゃん!マミーは本当は一ヶ月検診で先生がOKというまで、湯船にはつかってはいけないことになっていました。
タケボにも「マミーはお腹痛い痛いだから湯船には入れないの」と言っていたのですが、寒くてタケボが湯船につかっいる間、ずっと外にいることが耐えられず、湯船に入ろうとしたら、タケボが「マミーまだお腹痛いから入っちゃ駄目」と逆に言われてしまいました。
でも、「寒いから入らせて〜、本当は駄目なんだけどね」とタケボにはきっと理不尽に聞こえたようなことを言って入ってしまいました。
それからおかしかったのが、お風呂から上がる時、マミーがかがんでいたらタケボがマミーのおっぱいを「乳搾り、ジュー、ジュー」と乳搾りの真似を手でしていました。
さて、明日もお父ちゃんは遅くなる予定です。
どうなるかな。

2006年
11月14日 (火)
 
早いもので、ゲンジョーがこの世に誕生してからすでに3週間以上経ちました。
あっという間に一ヶ月経ち、そして一年となるんだろうなー。
今のところゲンジョーは元気に育っています。
このごろ大分顔も丸くなってきて、太ももなんかにも肉がついてきました。
太っていく姿を見るのがとても嬉しい。
来週の水曜日に一ヶ月検診なので、体重がどれぐらい増えているか楽しみです。
タケボの時と違うのが、お乳の飲み方。
タケボはお乳をちょびちょびずつ、本当に頻繁に欲しがっていました。
玄ちゃんも、まーいつでも欲しがっているのだけれども、タケボよりも貪欲にぐいぐいと一度に飲みます。
なので、タケボの時にはゲップをさせなくても、戻したりということは全くなかったのですが、玄ちゃんはよくお乳を戻してしまいます。
ウンチの回数もタケボよりも多いようで、いつもオムツを換えなければいけません。
そのせいか、おしりが真っ赤になっていてかわいそう。
赤くならないようにしてあげなくちゃ。
夜の授乳は、今は一晩に4,5回起こされていますが、お乳を飲んだ後はわりとすぐに眠ってくれます。
ぐずぐずしていても、腕枕をしてあげると、おとなしくなって寝てくれるのです。
ゲンジョーの他にタケボも今でも夜中に起きて、「マーミー」と泣いたりするので、ちょっと大変。
それでもタケボを左の手で抱えて、ゲンジョーを右の手で抱えていると、なんだか両手に花で、とても幸せな気分になります。
玄ちゃんはまだ一ヶ月前ですが、タケボの保育園のお迎えに行くのに一緒に連れていっています。
初めて保育園に連れて行った時、同じクラスのお友達が玄ちゃんのことを指差したら、タケボがなぜか怒って、その子の手を噛もうとしました。
「ぼくの弟に手を出さないで!」とでも言いたかったのかな。
そうそう、タケボはまだ保育園ではカミカミするそうです。。。。。。
ハータケボは相変わらず甘えっ子ですが、以前と違うのが、一人遊びが大分長くできるようになったこと。
一人でしきりに何かしゃべりながら絵をもくもくと描いたりしているので、助かっています。
早く字が読めるようになって、玄ちゃんに絵本を読んであげて欲しいな。

2006年
11月8日 (水)
グランマ仙台に帰る
退院してからあっという間に時が過ぎてしまいました。
玄ちゃんは退院した当初は実に良く眠ってくれて、なんて手のかからない赤ちゃんなのだろうと思っていましたが、ここ、2日ぐらい結構起きてる時間も長くなりひっきりなしにお乳を欲しがりよく泣くようになりました。
夜はだいたい4、5回は起きて授乳しなければなりません。
うんち、おしっこもするので、オムツ換えもしなければならないので、なかなか大変。
それでも、この大変さも一生続くものではないと考えると、タケボの時と比べて辛いとは全然感じません。
マミ-は夜9時過ぎると、とても眠くなり、タケボと玄ちゃんと一緒に寝てしまいます。
そのせいか、昼間は比較的元気に過ごせています。
タケボはというと、思いのほか玄ちゃんの事をとてもかわいがってくれます。
玄ちゃんが泣くと、「おっぱいあげて」とマミーをせかします。
ご飯を食べる時には、「玄ちゃんが一人で寂しいから」と、玄ちゃんの寝ているラックを食卓の側に持ってきてと言います。
たくさん「いいこ、いいこ」」と頭もなでてくれるし、チューもしてくれます。
おもしろいのが、玄ちゃんが泣いた時に「赤ちゃん泣いてるね、どうしよう、おっぱいあげようか?」とタケボに聞くとタケボが「いいよー、いいよー、特別に、特別に」と許可をくれます。
その「特別に」というのは「てんぐのポンチャン」という本ではなこちゃんが、てんぐのポンチャンを「特別にお家に入れてあげる」というところからきているのですが、タケボがいうと、とてもおもしろくいつも笑ってしまいます。
今日まではグランマが居てくれて、玄ちゃんが泣いたり、オムツ換えをしなければならない時もタケボに構ってあげられました。
マミーが入院してる間、それから退院したからも、ご飯の用意、お掃除、お買い物等何から何まで全部してくれてグランマ本当にありがとう!この恩返しはいつか必ず。。
グランマが今日仙台に帰ってしまい、今までのようにはいかなくなり、ドタバタの生活になると思うけど、それも又エンジョイしなくっちゃ。

2006年
10月26日 (木)
退院
この日はゲンジョーと一緒に無事退院して家に戻ってきました。
おとうちゃんが会社を休んでくれて、タケボも保育園お休みし、グランマと3人でお迎えにきてくれました。
お部屋の荷物をパッキングし、支払いを済ませ、病院を後にしました。
病院の院長さんと看護師2名の方もわざわざ外までお見送りしてくれたのです。
この病院はまだできて一年程で、マタニティリゾートをコンセプトにして経営されています。
院長さんは40代前半、或いは30後半ぐらいでとても若い感じの方です。
入院中はいかにもリゾートらしく、ハワイアンのBGMがずっと流れていました。
入院していた小部屋はちょっとしたビジネスホテルのようで、洗面所とシャワールームはとてもおしゃれにできています。
入院中には美容師によるアロマトリートメント、シャンプー・カット、そしてコースのディナーなど、妊婦がリゾート気分を味わえるような趣向が凝らしていました。
私はたまたまキャンセルが出てこの病院で出産できたのですが、本来ならば妊娠が判明した時点ですぐに分娩予約を入れないとすぐにいっぱいになってしまうようです。
私は自宅から一番近いこの病院で出産できて、とてもラッキーでした。
入院中は食事の時に、他の出産を終えたママさん達とお話する機会があったのですが、話題はもっぱら出産費用、上の子のこと、後は。。。
無痛分娩のことでした。
そうです、この産院では計画出産の他、無痛分娩も取り扱っているということで妊婦さんには人気のようです。
話をしていた時に、私のように帝王切開でないのに、ばかに出産費用が高いので、よくよく聞いてみると計画分娩+無痛分娩で、計画どおりに陣痛が来なく入院日数が増えてしまったという人でした。
私が話をした半分以上の人が無痛分娩でした。
前の出産は無痛でなかった方々は、みなさん口を揃えて「楽だったよ〜」とのコメントでした。
さて、これから家族4人での生活です。
お父ちゃんが居る時はまだいいけれども、一人で二人の子を世話をしなければならない時の事等、、どうしたら良いのか不安でいっぱいです。
他のみなさんがどのようにしているのか、いろいろ研究して、手探りやっていくしかないね。
心配事より、楽しいことばっかり考えようっと。
わくわく、ドキドキ。

2006年
10月22日 (日)
出産から2日目
この日はジーコが来る日でした。
午後2時半過ぎにタケボ、おとーちゃん、グランマが会いにきてくれて、間もなくジーコ登場。
ジーコは仙台から6キロのお米をしょって会いに来てくれました。
マミーがまだ点滴をしていた為、マミーにあまりベタベタできないせいか、又すぐにキッズルームに行ってしまい、しばらく戻ってきませんでした。
タケボが部屋に戻ってきた時にゲンちゃんにおっぱいをあげていたら、「タケボもちょうだい」と言い、タケボもマミーのおっぱいをチュパっとしました。
まだおっぱいが恋しいらしい。
夜中にいままでずっとマミーのおっぱいをさわりに来ていたタケボ、今はどうしているのかな?と思いおとうちゃんに聞いてみたところ、一度だけ、お父ちゃんの胸に手を入れようとしたけど、違うと分かったのかすぐにやめたそうな。
タケボはゲンちゃんに、「アイスクリームあげる、コロッケあげる、ハンバーグあげる」とたくさん食べさせるまねをしていました。
ゲンちゃんにチューもたくさんしていて、どうやらかわいいと思ってくれているらしい。
マミーの夕食が部屋に届けられ、みんなは帰りました。
この日の夜から普通食。
ビーフカレーでした。
いきなり大きい肉の塊か。。。
この晩はさすがにちゃんと眠りたかったのであらかじめ座薬をしてもらい、そして耳栓もして寝ることにしました。

2006年
10月21日 (水)
出産から1日目
腰が痛くて夕べは殆ど眠られなかったので、朝に座薬をしてもらい午前中に2時間ぐらい眠れたので、大分すっきりしました。
朝何度か家に電話をしてタケボの様子を探る。
タケボは昨日お昼ねしなくて夜9時半頃まで起きていたようで、おとうちゃんが寝かしつけ、明かりを消したらすぐにコトンと寝たそうな。
夜中にも一回だけ、「お茶」と起きたぐらいで大丈夫だったらしい。
良かった、良かった。
午前中はみんなで近所の公園に行ってたっぷりと遊んで、それからお昼寝なしでマミーに午後2時過ぎに会いに来てくれました。
タケボはニコニコしてマミーの所に来て、「マミーに会えたね」と言い、「タケボがんばってる」とも言い、マミーは思わず涙がポロリ。
マミーがまだ点滴中だったのでおとうちゃんが点滴のしている側には行かないように、そしてマミの周りで暴れないようにと注意していました。
あまり注意されるのがいやだったのか、タケボは一階にあるキッズルームに行くと言い出し、しばらくそこから戻ってきませんでした。
そしてその間にGenちゃん登場。
初めての授乳。
マミーのお乳はまだ全然出ていないけれども、Genちゃんはチュクチュクしてくれました。
この晩からやっと流動食開始。
手術前日から絶食、手術当日はお水も飲めなく、喉はカラカラ。
流動食はお粥をすり潰したような物だったけれども、とてもおいしかった。
この日はマミーの腰が痛くてやはりちゃんと眠ることができませんでした。
今でもタケボには夜中に何度か起こされるので、入院中はどんなにゆっくりと眠ることができるだろうと思っていたけれども、なかなかそういうわけにはいかないね。

2006年
10月20日 (金)
Genjo誕生
この日はGenjo誕生の日でした。
お昼ぐらいからの手術の予定なので、朝8時半に産院に行きました。
家を出る前はタケボとしばらくお別れなのかとても寂しくて思わず泣いてしまった。
病院に着いたら安静室に通されて点滴開始。
そのうちおとーちゃん、タケボとグランマが来てくれました。
まだまだ時間があったので3人は近くのペットショップへ。
そのうち佐貫のおばあちゃんとちかちゃんが来ました。
帝王切開だと出産日が確定しているので、いろいろと予定を立てやすいという利点はあります。
みんながお昼ごはんを食べに行っていたら、12過ぎに看護師さんが、「それでは白井さんそろそろ手術室の方へ」とお声がかかってしまいました。
「ご家族の方は?」「あ、まだお昼ごはんから戻ってきてません、でもそのうち戻ってくると思うので。。。。
」 朝聞いた時には手術は午後1時頃になってしまうのでは、と聞いたので、おとーちゃんにもそう伝えてしまっていたのです。
手術室に入ると「皇帝ペンギン」のDVDが大画面に写しだされていました。
そして私が持ってきたボーイズ・エア・クワイアのCDを流してくれリラックスした雰囲気。
分娩台に上がって間もなくしたら、「ご家族の方今戻られました」と看護師さんが言い、タケボとおとーちゃんだけ手術室中に入って最後にタケボとチューをして、手術に入りました。
前回の帝王切開の手術の時には、麻酔の効きが悪く途中で痛み止めを足されたので、意識が無い状態での出産。
今回はしっかりと局所麻酔がかかっているので意識がはっきりしてました。
「今何してるんだろう〜」とか考えてたら、そのうち「おぎゃ〜!!」と聞こえて、「おめでとうございます」というスタッフの方々の声。
胎脂びっしりの赤ん坊を見て思わず涙が出てきました。
そして無事に産んでくれてありがとうとスタッフの方へ心の中でお礼を言いました。
子供が出てきてから結構長かった。
私はなぜか鼻が完全に詰まってしまって、酸素マスクみたいのをしていたけれど、非常に息苦しくなってしまい、そのうち「ちょっと気持ち悪くなりますよ〜」と先生に言われたら本当にすごく気持ち悪くなってきて、頭痛もしてきた。
早く終わってくれ〜、やっぱり手術イヤだ〜今度は普通のお産がしたい〜と思ってしまった。
夜はタケボのことが心配で心配で、家に何度か電話を入れました。
タケボは実家の母もいるし、佐貫のおばーちゃんもいるし、お父ちゃんもたくさん遊んでくれているようで、なんとか大丈夫な様子。
Genjoに対面した時には、Genjoのあんよを触って、「くすぐった〜い」とか言っていたそうな。
仲良くしてくれるといいな。
タイに行っているちゃこりんも電話くれたのですが、その時は子宮の収縮でお腹が痛くて痛くて、ちゃんと話せなかった。
Genjo(玄蔣)君、こんにちは。
やっと会えたね。
白井家にようこそ。
これから家族みんなで一生懸命生きていこうね。。

2006年
10月18日 (水)
 
今日は午前中に耳鼻科に行ってから保育園に行きました。
マミーの出産前にどうしても耳鼻科に行っておきたかったのです。
タケボの鼻は今回はもうこれで大丈夫だということで、良かった良かった。
タケボを保育園に9時半過ぎには連れていき、それからマミーとグランマは赤ちゃんの為の準備で洗濯やら掃除やらで一日の大半を過ごしました。
5時からはタケボのクラス(もも組)の懇談会があり、それが終了したのが6時半前で結構かかりました。
タケボを迎えに行ったら、タケボがマミーを見つけてとても嬉しそうに抱っこされにきたので、マミーもタケボをひしっと抱きしめ。
今夜寝かしつけた時にもタケボをひしっと抱きしめ、タケボの感触を楽しみました。
もう少ししたらタケボとはしばしお別れなので、タケボタンをしっかりと堪能しなくちゃ。

2006年
10月17日 (火)
危ない
タケボはというより、恐らく子供はみんな危ないということに敏感に反応するらしく、お父ちゃんがマミーに「この椅子乗ったら危ないよ」と言った椅子のことをタケボが後で、マミーに「この椅子危ない、危ないの」と教えてくれたり、キッチンハサミが床に置いてあるのを見て、「危ないの台所に片付けといて」と言ったりします。
マミーが運転中ちょっと急ブレーキをかけると、「危ないよ〜」と注意したりもします。
なんだか知らないうちに、我が家では危ないことばかりのようで、もうちょっと気をつけなければと反省。
赤ちゃんが家に来たら、本当に気をつけなければ。
タケボがいろいろと注意してくれるかな?

2006年
10月16日 (月)
グランマ来る
今日夕方グランマが来てくれました。
これから一ヶ月間程居てくれます。
タケボが案の定保育園の図書室で本を読みたがり、帰宅したのが5時半過ぎだったので、グランマが先に着いていて、お外で待っていました。
タケボはグランマを見たら喜んで、「降りる、降りる」と車から降り、グランマに抱っこされました。
抱っこした時にグランマが「たけたん、大きくなったね」と言ったら、「お兄ちゃんになるの」とタケボが言ったのでびっくり。
きっとみんなに「お兄ちゃんになる、お兄ちゃんになる」と言われてるんだろうな。。。
グランマにたくさん遊んでもらい、お父ちゃんも早く帰ってきたので、4人で楽しく夕食を食べました。
グランマが仙台から持ってきてくれた「たまぼこ」を2枚も食べ、夕食の後には昨日からとっても食べたがっていた、アニマルクッキーをお父ちゃんとクッキーダンスをして食べました。
今夜はちょっと興奮気味で寝るのが遅くなってしまったけれども、賑やかで、楽しくてよかったね。

2006年
10月15日 (日)
マミーと動物園でデート
今日はタケボとマミーで多摩動物公園にデートに行きました。
お父ちゃんはお家でいろいろとお仕事をしていたのでお留守番でした。
動物園に着いて、まずシャトルバスに乗り、一番高いポイントまで行きました。
そこから、まずオランウータン、オーストラリアの動物を見たのですが、タケボの反応がいまいち。
特にコアラ館では暗くしてあったので、すぐに外に出たがり、カンガルーやエミューを見たりしても、なぜか今日は「お馬さんみたい、お馬さんみたい」としきりに言っていました。
やはりお父ちゃんも一緒にいないと盛り上がりに欠けるようです。
蒙古の馬を見て、コウノトリを見てからアフリカ圏に行ったのですが、それぐらいからだんだんとタケボは盛り上がってきました。
きりんや、ペリカン、そしてお次はライオンチーターにフラミンゴ。
やはりフラミンゴの所ではしばらく観賞し、一緒にいたカモも気に入って見ていました。
帰りにお土産屋さんにより、フラミンゴのぬいぐるみとお父ちゃんへのお土産のアニマルクッキーを買って帰りました。
赤ちゃんが生まれる前に、タケボと何か思い出に残ることがしたかったので、今日動物園に行けてよかった。
今度来る時には、タケボ、お父ちゃん、マミーと赤ちゃんも一緒かな?

2006年
10月13日 (金)
お兄ちゃんの自覚
タケボはここ、2,3日ご飯の時に自分の残した物を、「後は赤ちゃんの」とマミーのお腹の赤ちゃんにあげようとします。
今夜の夕飯の時にも、自分の食べていたキンピラゴボウをつまんで、「赤ちゃんの、赤ちゃんにあげて」というようなことを言って、マミーにくれました。
保育園から帰る時にも、タケボのチャイルドシートに乗せようとしたら、「赤ちゃんのだからダメ」となかなか座ろうとしませんでした。
大分、自分がお兄ちゃんになるという自覚が出てきたようです。
お腹の赤ちゃんは、今日で37週と6日です。
今日の検診でもう3000gを超えていました。
胎盤も大分熟して、羊水も少なくなってきて、いつ生まれても大丈夫のようです。
でも、まだお腹は下がってきていなく、赤ちゃんも結構動くので、陣痛はまだまだのよう。
本当は手術の前に陣痛が来て、自然の呼び声を体験したかったのだけれども、そうはなりそうにないです。

2006年
10月12日 (木)
 
鼻水と咳以外は元気なタケボ。
保育園に預けた時も、早速保育師さんに本を読んでもらいながら検温してもらい、マミーの事はもう存在しないかのようにクラスの中に溶け込んでいました。
こういう時は安心して過ごせます。
タケボのことを5時ごろピックアップしに行き、それから新宿にお出かけしました。
というのも、お父ちゃんとお父ちゃんの会社で待ち合わせをして、同じビルの52階のイタリアンレストランで、夕食をする為です。
タケボを新宿の夜景が見えるように窓際に座らせようと子供椅子をセットしたのですが、タケボは、その子供椅子が「赤ちゃんのだから」と言って、嫌がって座りませんでした。
家でもこのところ、自分の椅子に座ろうとしません。
そろそろお兄ちゃんという自覚が出てきたのかしら?タケボはピザも、スパゲティも、お魚もよく食べました。
なので、デザートまではさすがに手がでないようでした。
帰りの電車の中では、タケボは一人で電話ごっこをしていて、手を耳にあて「はい、はい」とか喋っていたので、「だれに電話してたの?」と聞いたら「動物」と言い、いろいろな動物の名前を言っていました。
タケボは本当に動物が好きなようです。

2006年
10月11日 (水)
保育参観
今日はずっと楽しみにしていた、タケボの保育園の保育参観の日でした。
タケボのことを預けてから、一緒にお昼ご飯を食べるまで過ごしました。
最初、タケボは私が居たら、べったりかなと思いましたがた、案外そうでもなく、他の子が私を珍しがり寄ってきたりしましたが、タケボは他の先生に本を読んでもらったりして、さほど私のことを気にかけていない様子でした。
おもしろいことに、タケボは何回かマミーに「マミー会社に行って」と言ったのです。
どうしてかな?と考えてみました。
- ここはマミーの居るところじゃないよ。
- タケボの保育園での世界に入ってこないで- 会社に行かなくてもいいの?どれが正しいのか分かりません。
最初ホールで遊んだのですが、タケボはやたらと一人で走り回っていました。
それから近場の公園に行き、帰ってきたらお昼ご飯。
マミーもご馳走になりました。
なかなかおいしかったな。
お昼ごはんを食べてからタケボと一緒にお家に帰りました。
短い時間ではあったけれども、タケボの保育園での様子を垣間見ることができて、満足。
先生方もいろいろと一生懸命お世話してくれているので安心しました。
タケボがお昼寝から起きてから耳鼻科に行って来ました。
待たされることは絶対だったので、ちょっと迷いましたが、熱もなく、月曜日に小児科でもらったお薬を飲んでいるけれども、青っ鼻はさほど良くなっていないので、気になって行ってみました。
案の定2時間以上待ってやっと診察してもらえたのですが、不安的中。
軽い副鼻腔炎になっていたようです。
小児科でもらったお薬とは違うお薬を処方してもらいました。
赤ちゃんが生まれるまで良くなるといいな。

2006年
10月9日 (月)
 
今日も特にイベントはなく、近場で過ごしました。
本当は多摩動物園にでも行きたかったのですが、タケボの咳と鼻水がまだあり、やめときました。
幸い、熱とかはなく本人は元気そうなのが何よりです。
午前中に今日診療している小児科に予約を夕方にとり、午前中は府中の島忠に行きました。
そこで、今度生まれてくる赤ちゃんの為の新生児用のオムツとタケボのオムツを大量に購入。
しばらく、我が家はオムツに埋もれる生活をおくりそうです。
今日もタケボはお昼寝せず。
狸寝入りをしているマミーを横にずーっと何かしゃべったり、遊んでいました。
時々、マミーにじゃれついては、マミーが「痛い」というと、「ごめん、ごめんね」と謝ります。
この頃のタケボの成長では数を時々2と7は抜けるけど、10までなら言えるようになりました。
この間はタケボの好きなさつま揚げを夕飯に出したらペロペロ食べてしまい、4枚だけお父ちゃんに残しました。
そしたら、そのうちの1個も食べてしまい「お父ちゃんの分だよ」と言ったら、「お父ちゃん3個もあるからね」なんて勝手に言っていました。
進歩がない(?)のがマミー病。
何か自分の思い通りにならないと、すぐに「マ〜マ〜がっこ〜」と抱っこをせがんできます。
お父ちゃんが何かしてあげている時にも「マミ〜がいいの〜!」と言うので、お父ちゃんはプンプンです。
抱っこ癖も私がつけたと言われます。
いつか、必ず離れていく時があるからね、それまでは思う存分タケボに甘えてほしいのよ。

2006年
10月8日 (日)
アフリカに行きたい
早朝、タケボが一度目を覚ましたのですがマミーがもっと寝ていたかったので、タケボをなんとか寝かせ、次に起きたのは9時過ぎでした。
お父ちゃんは7時半から起きていたそうで、朝からお薦(おこも)袋を持って、近くの公園に枯葉を採集してきたそうです。
午前中洗濯等を済ませて図書館へ行って、お昼ご飯を食べ、それからお昼ねをさせようとしたのですが、9時過ぎに起きたタケボはさすがに全く眠る気配がなく、ゴロゴロしているマミーに「ねーんねこ・・・」と子守唄を歌ってくれました。
昼寝を諦めて、どこかにお出かけすることにしたのですが、タケボに「タケボどこ行きたい?」と聞いたら「アフリカ」と言ったので、「えー!!!」とマミーとおとうちゃんは言い、それからもう一度「どこ行きたい?」と聞いたら、「アフリカに行きたい」とやはり言われてしまいました。
どうやら、アフリカに行けばたくさんの動物が見られると思ったようです。
「アフリカに行くよ〜!」とタケボはいそいそと靴を履き始めましが、「最初に飛行機のチケット買わなきゃ」とマミーが言い、結局お出かけしたのは近くのOPAでした。
そこのペットショップでひとしきりお魚、鳥、子犬を見て楽しみました。
タケボはそこのペットショップで、他の子供に知ったかぶりをして、「オカメインコだよ」とか、「亀隠れてるの」とか喋っていました。

2006年
10月7日 (土)
おとうちゃん帰ってくる
昨日US出張から帰ってくるおとうちゃんが、今朝やっと帰ってきました。
連絡はなかったけれども、雨のせいで遅れているのだろうと思い、タケボが寝た後に、やっとWebで遅延が確認できました。
我が家はテレビがないので、もしかしたらテロとかで世間は大騒ぎしているのかな?とちょっと不安がよぎりましたが、安心しました。
今朝タケボと朝ごはんを食べている時に、タケボが「おとうちゃんだ」と言ったら、本当におとうちゃんでした。
タケボは「しらたん、おかえり」と言い、久しぶりに家族3人揃ったのがよっぽど嬉しかったのか、しばらくとてもはしゃいでいました。
おとうちゃんは、タケボがひっきりなしにおしゃべりしているのには驚き。
11時半からマミーの妊婦検診と帝王切開の手術の説明の予約があったので、3人ででかけました。
マミーがいろいろと検査をしている時、タケボは泣き泣きになってしまい、お父ちゃんは辟易。
マミーはこの間採血して検査した結果、かなりの貧血ということで、これからできるだけ通って注射を受けてくださいと言われてしまいました。
お薬も忘れずに飲まなければ。。。
嬉しかったのは、入院は手術の当日からで良いとのこと。
タケボと一日でも多く時間を過ごしたかったので嬉しいわ。
タケボの咳と鼻水がかなりひどくなってしまい、今日は午後はずっとお家にいました。
昨夜も咳がひどく、よく眠れなかったのでは?タケボがというより、マミーが眠れませんでした。
だから今日はタケボと一緒にお昼ねぐーぐー。
お父ちゃんは、夕方に羽田に着いたものの、9時間飛行機の中に居て、成田に着いたのは深夜一時過ぎ。
空港で2時間ぐらい横になって寝たぐらいでかなりしんどかったようです。
タケボはお父ちゃんがお土産に買ってきてくれた、本と歌の一緒になっているBaby Einsteinが大層気に入ったようで、ずっとその本を見ていました。

2006年
10月4日 (水)
 
今日もあっという間に一日が過ぎてしまいました。
ということはあまり有意義意に過ごしていないということかしら?でも、今日はタケボの洋服の整理と、生まれてくる赤ん坊の服を新しいチェストに入れ、お家もちょっと片付けし、私にしては頑張った方じゃない?たけぼんたんは、今朝私よりも早く起きました。
ベッドの上で「今日保育園行かないの」と言っていましたが、保育園に着いたら同じクラスの女の子が「たけちゃーん、たけちゃーん」と呼んでいるのを聞いて、「らむちゃ〜ん、らむちゃ〜ん」と走って行き、又何にもない所で転んでいました。
保育園で本を読んでから帰ってきて又本を読み夕食にしました。
かまぼこ大好きなタケボに、仙台からの笹かまぼこを出したら、「たまぼこだ〜!!!」と大喜びし、3個出したうちの一個をあげたのですが、もう一つを「お父ちゃんのだからね」と言い自分のお皿の横に置きました。
でも、自分の笹かまを食べ終えると、それをもぐもぐと食べ始めました。
どうやら、お父ちゃんのと言いながら、マミーに食べられないように確保しといたようです。
タケボはマミーのおっぱいがまだ大好きです。
今日も一緒にお風呂に入った時にマミーのおっぱいを見て喜び、触ったり、ちゅぱちゅぱしてきました。
赤ん坊が生まれたら、どうなることやらとちょっと心配。
タケボの咳は昨日よりたくさん出ています。
保育園では同じクラスの子が15人中6人が体調不良で今日はお休みだったそうな。
タケボがんばれ!!

2006年
10月3日 (火)
「マミ死んで」
今日保育園から帰ってきてから、かごいっぱいの洗濯して乾いたタケボの服やタオルを一階にもって来ました。
タケボが案の定全てかごから出してしまい、服やタオルの中でゴロゴロし始め、何度もたたもうと思いましたが、「だめ、だめ!たけちゃんの!」と言って、マミーから取り上げてしまいます。
やっとのことで、ちょっとたたんで高い所に置いたら、「たけちゃんのだよ〜、だってたけちゃんそこで生まれたんだから」ともちゃもちゃの衣服を指差しました。
それから「マミーもやって」と言って、そのもちゃもちゃの所に連れてきて「マミ死んで」と言われてしまいました。
マミーは「ガーン」と言って、しばらく倒れて動かなかったら、今度は「起きて、目開けて」と無理やり目をこじあけようとしていました。
タケボにとって、「死ぬ」ということは動かないことだと思っているようで、本当に死ぬということをまだ理解していないようです。

2006年
10月2日 (月)
 
今朝はおとうちゃんが出張の為、荷物があり雨も降っていた為、タケボを寝巻きのまま駅付近まで車で行き、戻ってきてから改めて用意をし、保育園へ行きました。
保育園へ向かう車の中でタケボは保育園に行きたくないようなことを言っていましたが、保育園に着くと、いそいそと中へ入って行き、うららちゃんというタケボよりもちょっとお姉さんの子に何度かチューをされていました。
タケボもてるのかしら?とマミーはニヤニヤ。
日中マミーが妊婦検診やその他の用事、そして会社から何度か電話がかかってきた為、家のことはあまりできずにお迎えの時間がきてしまいました。
産休中の為に朝は8時半から夕方の5時までの間の保育になりますいつもより早く迎えに行き、図書室で例のごとくひとしきり本を読み、家に帰ってからもまだ時間があったので本を読んで、たっぷりとタケボにつきあってあげたので、タケボも料理している間はぐずらずにいてくれました。
今日のおかずはあじの干物でした。
お魚大好きなタケボはもりもり食べ、とくにパリパリしているところが好きなので、「もっとパリパリちょうだ〜い」と言い、パリパリしているところをあげたら「骨あった〜」と結構立派な骨を2,3本自分で口から出していたので、危ない危ない。
魚の目の部分をつまんで、「これおめめ〜?食べてもいい〜?」と聞いたので、「食べたかったら食べてもいいよ」と言ったら、ばりばり食べてしまいました。
マミーにはとてもできな〜い。
タケボは今日家の中を走り回り転び眉間のところを怪我してしまったので、又Scar Faceになってしまいました。
水いぼも化膿しているので消毒して絆創膏を貼ってあげたりと、何にも無いときが、なかなかありません。
取りあえず、多形滲出性紅斑と、お腹と背中のガサガサが治ったようなので良かった。

2006年
9月30日 (土)
健太兄ちゃんの運動会
この日は健太兄ちゃんの保育園の運動会に行きました。
タケボは、運動会自体そんなに楽しんでいる様子はなく、マミーの座っていた椅子を横取りしたり、レジャーシートの上でゴロゴロしたりしてました。
スピーカーガンガンかかっていて、ちょっとタケボにはうるさかったのかな?帰ってきてからみんなでお昼ねして、なんと夕方の6時まで寝ていました。
ご飯を食べてから、ちょっとしてみんなでデニーズにデザートを食べに行き帰ってきてからは、又健太兄ちゃんと、ちゃこちゃんとお風呂に入り、その後は健太兄ちゃんと夢中になって遊んでいました。
あんなにハイになって興奮状態で遊んでいるタケボを見るのは初めてです。
ずっと健太兄ちちゃんと一緒に遊ばせたいと思っていましたが、今まではタケボが小さすぎて、一緒に遊ぶという感じではなかったのですが、今回は二人で会話もしているし、おいかけっこをしたり、じゃれあったり、とても楽しそうで良かった。
今度生まれてくる子もちょうどタケボと健太兄ちゃんの年齢差でタケボと兄弟になるので、2年半後ぐらいにはこうなるのかなあと思うと、楽しみなような、ちょっと恐ろしいような。。。。

2006年
9月29日 (金)
健太兄ちゃんのお家へお泊り
今日は、明日いとこの健太兄ちゃんの保育園の運動会を観に行く為に板橋の高島平のお家までお泊りに行きました。
健太兄ちゃんは、マミーのお姉ちゃんの子供で今4歳9ヶ月です。
マミーが横浜で産休前の最後のお仕事があったので、ちゃこちゃん、ニック(健太兄ちゃんのお父さん)、グランマと健太兄ちゃんんで、タケボのことを保育園のお迎えに行ってくれたのです。
マミーなしで大丈夫かなと心配だったけれども、途中電話で話した時には、何も問題がなさそうで、健太兄ちゃんと遊んでご機嫌のようでした。
でも、すごい渋滞で3時間もかかってしまい、タケボがマミーを恋しがって泣き始めてしまい、大変だったみたい。
マミーと高島平で夜の8時半過ぎにやっと落ち合い、それから夕食を食べに行ったので、寝たのがずいぶんと遅くなってしまいました。
でも、タケボは健太兄ちゃんと、ちゃこちゃんと一緒にお風呂に入りとても楽しそうでよかった。

2006年
9月28日 (木)
 
今日は比較的平和な日でした。
タケボの皮膚科の予約を忘れずに入れたので、病院に行ったらすぐに見てもらえました。
家に帰ったらおとうちゃんがいたので、ゆっくりと夕食の準備もでき家族そろって楽しいご飯を食べられました。
タケボの多形滲出性紅斑は峠を越えたようで、大分良くなりました。
アー良かった。
タケボのおもしろい発言といえば「ラブラブ」。
今年地元の花火大会を、いろは坂の公園で見ていたとき、周りにラブラブのカップルがたくさんいました。
ラブラブなカップルを見ると嬉しくなるおとーちゃんは、「ラブラブがたくさんいるよ〜」とタケボに話していたので、それ以来その公園付近を通る度、タケボは「ラブラブ見た?」と聞いてくるようになりました。
タケボのお決まりごとといえば、あんよで寝室の明かりを消すこと。
いつもベッドで本を読んでから明かりを消して寝の体制に入るのですが、いつも自分で明かりを消したがり、いつの頃からか、「あんよで」と自分のあんよで明かりを消したがるようになりました。
なので、毎晩マミーがタケボを逆さまに持ち上げて、タケボのあんよを明かりの紐の所まで持っていき、実際にはマミーが手で明かりを消します。
タケボはこの儀式をしないと泣き叫びます。

2006年
9月27日 (水)
エロエロタケボ
今朝タケボに飲み薬を飲ますのを忘れてしまったので、もし痒がっていたらどうぴよーと心配していましたが、大丈夫だったようです。
保育師さん曰く、おとといよりも、昨日、昨日よりも今日と元気があるとのこと。
よかった。
ただ、なぜか今日はよだれをたくさん垂らしていたので、何か口にできてるのではないかとちょっと心配です。
今日は保育園から新しい本を借りてきたので、タケボがそれを読んでいる時に少しお料理できました。
でもやっぱり少ししたら「がっこした〜い」と来たので、作ったお料理は一品だけ。
今朝タケボがマミーのスカートに足を入れて、「パンツみたい」と言ってスカートめくりをし、「じろじろ」と言ったので、お父ちゃんに「タケボエロエロだ〜」と言われていました。

2006年
9月26日 (火)
 
タケボは今朝なかなか起きれませんでしたが、起きてお着替えをしている時、「いーとーまきまきするのー!」と言って、逃げていき「いーとまきまき、いーとーまきまき、ひーいてひーいて、トントントン」となぜか手をまきまきさせるのではなく、まるでたぬきのように、腹鼓をしていたので、怒る気も失せて笑ってしまいました。
保育園から帰ってきて、てきとーなご飯を食べさせた後、ちょっとお洗濯物をとりに行ったら、タケボが1人でナショナルジオグラフィックを読んでいました。
そしてマミーに「この本おもしろいねー」と言って、「これ読んでて」とマミーに渡しました。
マミーがなかなか読まないと「たけちゃんがあげたんだから!」と言われてしまいました。

2006年
9月25日 (月)
多形滲出性紅斑
タケボの先週から発症した蕁麻疹のような、ボコボコ。
お医者さんに言われた通り、すねの蚊に刺されて掻き壊した所を治療する為の包帯と、その他手やももへのお薬、そして飲み薬を服用していたけれども、そんなに良くはなっていなかったのです。
今日又皮膚科に行ってみたところ、典型的な多形滲出性紅斑だと診断されました。
アレルギー性だということですが、原因は血液検査等をしないとはっきりと分からないとのこと。
治るのに2-3週間はかかりそうです。
すねの包帯の方は、もうしなくて良いとのこと。
タケボは週末白い包帯をずっとしていて、忍者のようでした。
今晩はお風呂の後、お薬ぺたぺたして、包帯をしないのが不思議だったのか、「包帯しないの?」と聞いてきました。
今日も皮膚科でたくさん待って、家についてご飯を食べたのが8時過ぎでした。
タケボは小さいのに、いろいろとよく頑張ってくれていて、いじらしいなあ、と思ってしまいます。
今日お風呂の中で、湯船に一人でつかっていたタケボは「泳いでるの、海の中で、ダイバーダイバー」と言っていました。
もう遅かったのと、お医者さんにあんまり長く入っちゃいけないと言われたので、無理やり湯船から出したら、「ダイバーになりたかったー!!!」と言っていました。
おネンネの時、麦茶を持って、ご本を持って、タケボをだっこして階段を昇ったら、「お茶をこぼさないように」と注意されてしまいました。
いつも、何かをこぼしては「きゃー!」と叫んでいるマミーをよく見ているようです。

2006年
9月24日 (日)
桜ヶ丘公園
このごろ夜更かしをしているタケボは今日は朝9時まで寝ていました。
それから車で10分程で行ける桜ヶ丘公園に行きました。
そこは結構広い公園で、遊具はないのですが、広い野原のような所もあるし、山道を散策できるような所もあり、ピクニックするにはもってこいの所です。
しばらく山道を歩いて、テーブルと椅子のある野原でみんなでピクニックをしました。
タケボはとてもたくさんおにぎりを食べました。
たぶんマミーよりも食べたと思います。
タケボはおとうちゃんとバッタの追いかけっこしたり、森の中へ入ったりととても楽しんでいたようです。
タケボは森がすっかり気に入ったようで、「森に行く?」と何回も言っていました。
結局今日はお昼ねなし。
寝かせようと頑張って、マミーもベッドでゴロゴロしていましたが、タケボは一人でずっと何かしていました。
「今日のお水ですよ」と何回かマミーにお水をくれました。
おとうちゃんにも「今日の牛乳ですよ」と牛乳をあげていました。
サミットにお買い物に行った時、タケボの歯ブラシを選んでいたら、「ピンク、ピンク」とピンクの歯ブラシをほしがりました。
やはりピンクはタケボのお気に入りの色みたいです。

2006年
9月23日 (土)
 
タケボはこのごろ休日に、「今日ほいくえん行くの?」と聞くので、「ううん、行かないよ。
今日はマミーもおとうちゃんも会社休みだから、タケボとずっと一緒だよ。
タケボは保育園行きたい?」と聞くと「行きたくない」と言います。
タケボは保育園を楽しんでいるように見えますが、本当はちょっと我慢しているのかな?なんだかせつなくなります。
今日は近くの遊具のある公園に行きました。
タケボは一人でジャングルジムに乗って、すぺり台をしゅーっと降りてきたので、「すごーいタケボ!」とおとうちゃんとマミーとで褒めたら、嬉しそうに何回も滑っていました。
「マミーも滑って」というので、お腹の大きいマミーもしゅーっと滑りました。
おもしろかった。
タケボのお昼ねの後、府中の伊勢丹に行き、予てから目をつけていたスリングを買いました。
お店の人にスリングをつけてもらって、お人形の赤ちゃんをそれにのせてもらったので、タケボがどんな反応を示すだろうと思い、タケボに見せに行きましたが、無反応だったので、「なーんだ」という感じ。
今日府中に行く前に、タケボがキューピーのゴマビスケットの袋に書いてあるキューピーちゃんを見て、「キューピーちゃんの目ぱっちりしてるね」と言ったので、とてもおかしかった。

2006年
9月22日 (金)
 
今日は本当は休みの予定でしたが、とてもそんな余裕はなかったので、自宅でお仕事していました。
やはり通勤してオフィスに行くのよりもずっと体は楽です。
仕事も時間的に余裕ができるので、久しぶりに落ち着いて仕事をしていました。。。。
と思ったら、午後に携帯に保育園から電話がかかってきて、タケボのボツボツが増えて、痒がっているので、もし早く帰ってこられるなら迎えにきて、皮膚科に連れて行った方がいいと。
元気もないとのこと。
早く迎えに行こうと思っていたら、仕事がたてこみ、結局お迎えに行ったのが5時過ぎ。
心配だったタケボのボツボツは今朝よりもそんなに増えてはおらず、タケボも大丈夫そうだったので、月曜日には行く予定にしているので、結局今日は皮膚科に行きませんでした。
タケボと又図書室で本を読み、帰宅したのが6時半。
今夜はドミノピザでした。
タケボはピザがくるのが待てず、玄米フレークをフライングして食べました。
後一週間で我慢してくれよー、そしたらマミーお休みに入って、美味しいものたくさん作ってあげるかんねー。
でも、きっと又「どこで買ってきたのー?」と言われるのかな?タケボはお風呂に入った後、マミーのお寝巻きを抱きしめ、おとうちゃんに、「マミーのだからだめ」と言って離そうとしませんでした。
でも、マミーがそれを着たら、それも駄目だったので、結局マミーは別のお寝巻きを着ました。
タケボはその後、マミーのお寝巻きを着て喜んでいました。

2006年
9月21日 (木)
かいかいタケボ
タケボが昨日からかいかいになり、今朝もかいかいだったので、保育園が終わってから皮膚科に連れて行こうと思っていました。
今日はマミーを最初に駅まで送ってもらってから、おとうちゃんがタケボを保育園に送っていったのですが、おとうちゃんが家に戻ってきたら、すぐに保育園から電話があり、水疱瘡かもしれないからすぐに病院に連れて行ってくれと言われたそうな。
おとうちゃんは、自宅で仕事をしてから客先に直行という予定だったので、慌ててタケボを保育園の近くの皮膚科に連れて行き、又保育園へ預けたそうです。
かかりつけの皮膚科に予約をするのを今日こそ忘れないで、早めにと思っていたのに、気がついたら11時過ぎ。
慌てて電話しましたが、すでに午後の72番目でした。。。。
いつも仕事場に行くと、あっという間に時間が過ぎてしまいます。
おとうちゃん曰く、マミーが先日寝言で「もう帰らなければ行けないので・・・」とか言っていたそうな。
いつもタケボのお迎えの時間を気にして仕事をしなければならないので、そんな寝言を言っていたのかな。
タケボは夜の7時過ぎに皮膚科でようやく診察してもらったところ、皮膚が敏感に反応して虫刺されや、汗疹がボコボコになってしまっているようです。
特に蚊に刺された所がすごくボコボコになってしまっています。
先生曰く、体の抵抗力が弱っている為に、皮膚が敏感に反応してしまっているようです。
やはり先週調子悪かったのが影響してるのかな?ひとまず、塗り薬と飲み薬で様子見です。
早く治るといいなー。
そうそう、タケボの今日のお気に入りに歌は、「静かな湖畔の・・・・」で、又何べんも何べんも歌わされました。
ちなみに昨日は七夕の歌。
明日は何かな。

2006年
9月20日 (水)
おっとりタケボ?
今日保育園にお迎えに行った時、図書室でタケボの担当の保育師さんにタケボの園での様子を聞いてみました。
タケボはどちらかというと、おっとりしていて、1人でブロック等でモクモクと遊んでいるそうです。
他の子につられることなくマイペースで、あまり騒々しいのか好きでないとか。
タケボを家で観察する限り、甘えん坊で、いつも何かお喋りをしていて、ブロックで遊んでいる時もありますが、「何か作ってー、鳥作ってー」とか「見てー」と自分で作ったものを見せたり、それから本を読め読めと言ったり、モクモクと1人で遊んでいる、おっとりしている、というのがちょっと意外でした。
でも、お客さんが家に遊びに来た時等は、「落ち着いていて、いい子」というコメントが多いので、男の子の割には大人しいのかな?外見はマミー似だけれども、内面はおとーちゃん似みたいです。
そうそう、タケボはよく転ぶそうです。
これもおとーちゃん似みたいです。
10月に入ったら、保育参観があるので、タケボの保育園での生活をちょっとでも見ることができるのが楽しみー。

2006年
9月19日 (火)
 
昨日は夜7時ぐらいから寝た割には、朝7時頃起こそうと思ってもなかなか起きず。
それでも、なんとか起こして、シャワーを浴びさせ、保育園へと向かいました。
最近はお迎えの時間の時にはもう外は暗くなっているので、遊んだり、散歩ができないので、タケボはもっぱらマミーを図書館まで連れて行き、「何よむ〜?」と本を何冊も読ませます。
なので、家に帰ってくるともう6時半になっています。
それからのお食事の支度だと、どうしてもいい加減なものになってしまいます。
ちなみに今日は焼きそば。
夕食の後、テーブルの下をマミーがしゃがんで拭いていたら、タケボが「おんぶしてくれー」とおんぶしてきました。
夜ネンネする時に、いつものようにタケボのピックアップした本と、お茶を持って、寝室に上がり、タケボ来るのを待っていたら、「ここにいるのに〜、ここにいるのに〜」と聞こえるので、階段の下に行ったら、タケボはあんよを伸ばして、階段に座ってマミーが迎えに来るのを待っていました。
全てがとてもかわいいタケボです。
マミーは思わずチューチューしてしまいます。

2006年
9月18日 (月)
ゆうこちゃん & Aaron君の結婚式
今日はずっと楽しみにしていた裕子ちゃんとAaron君の結婚式に行きました。
家族全員招待してくれたので、タケボも某ブランドの服を着て、参加しました。
でも、ホテルに着いて蝶ネクタイをつけようとしたら、案の定嫌がり、「はだしがいいの」とおまけに靴や靴下も全部脱いでしまう始末。
大人しくしてもらおうと思い、タケボのお気に入りの水族館のシールを持っていったのですが、式の途中シーンとしている中、「これグッピー?グッピー?これなんてさかな?」と聞いてくるので、おとうちゃんとマミーはおたおた。
でも、他にも声を出している小さい子がいたし、そんなに騒々しくしていなかったの良かった。
披露宴でも、誰かがスピーチしているときに、「フラミンゴはなんて鳴くの?コーコッ!コーコッ!」とフラミンゴの鳴きまねをするから、またまたおとーちゃんとマミーはおたおた。
タケボは途中とても眠そうにしていながらも、他の子供達とはしゃぎ回り、帰りの乳母車の中で陥落し、そのまま夜家に着いてから寝てしまいました。
」いろいろと気苦労はしたけれども、裕子ちゃんとAaron君の幸せそうな姿を見て、とても幸せ気分な一日でした。
タケボもとても刺激的で楽しい一日だったようです。
裕子ちゃん、Aaron君、末永くお幸せに!!

2006年
9月17日 (土)
ベッドだらけの部屋
今日は3連休の真ん中です。
昨日はお客様で、明日は結婚式に行く予定なので、今日は中休みです。
午前中に図書館に行き、午後には、注文していた家具が届きました。
寝室にはベビーベッドとダブルベッドとシングルベッドが並び、寝室はベッドだらけになってしまいました。
タケボが一人で寝るようになるまで、この状態が続くのかと思うと、ちょっとう〜んですが、贅沢に寝るスペースを確保する為にしょうがないね。
今はタケボのせいでおとーちゃんががちいさ〜くなって寝ているので、おとーちゃんとしては嬉しい限りです。

2006年
9月16日 (土)
小粥さん一家
今日は国分寺に住んでいたときのご近所さんだった小粥さん一家が遊びに来てくれました。
小粥一家にはまりなちゃんという5歳の女の子と、れいかちゃんというタケボより一ヶ月小さい女の子がいます。
子供達は、家の中を走り回ったり、庭で遊んだりし、大人達は、チーズや、ワイン、そして小粥ママさんのピアノ演奏等をまったりと楽しみました。
マミーはあゆちゃんに教わったケニアのモンバサの伝統料理のアフリカンピラウを初めて作ってみたのですが、いろいろと改善の余地ありそうです。
それでも、自分で食べて結構おいしかったかな。
タケボは遅くお昼ねをして、いつもより短い昼寝時間で無理やり起こしたせいか、夜お買い物行った時など結構ぐずぐずしていました。
夜寝る時には、プラスチックのお馬と、ソフトブロックを握り締めながら寝たのですが、タケボが寝たかな?と思い馬をタケボの手から外そうとすると、「だめなの!」と言われたのが、何回か続きました。

2006年
9月15日 (金)
 
タケボのことでちょっと気になることがありました。
それはタケボがいつも絵本を見る時に、上下逆さまにして見ることです。
タケボに、「タケボ、逆だよ」と直すのですが、いつも逆さまになっています。
タケボもどっちが正しいのか分からないらしく、「こう?」と聞いてきたりします。
そのことを保育園の看護師さんに、聞いてみたところ、この頃の子供にはよくあること、又すごい能力を持っていて、いくら逆さまにして見ていても、ちゃんと子供の目には正しく写っているとのこと。
そして、もし字が読めたとすると、鏡文字などもスラスラ読めてしまうとも言っていました。
でも、その能力も年齢が上がるにつれてなくなってしまう、ということです。
タケボは時々自分で絵本を声を出して読んでいたりします。
それは字が読めるわけではなく、マミーが数回読んであげているのを暗記して、まるで字が読めるかのように読んでいて、マミーは思わず「タケボすご〜い」と思ったりしていたのですが、そんなことも大きくなっていくとなくなってしまうのかな?

2006年
9月14日 (木)
ちがう、ちがう!
タケボはこのごろよく、「ちがう、ちがう」といいます。
よくあるのは、おとーちゃんやマミーが間違えた歌詞で歌うとき。
タケボはゆかりご飯が好きなので、わざとおとーちゃんが「ゆかりをつけましょう、ぼんぼりに〜」と歌ったら、「ちがう、ちがう、あかりだよ」と直されました。
マミーが「お馬のしっぽ、ちょんぼりちょろりん」と歌ったら、「ちがう、ちがう、こぶただよ」と直されました。
夜、寝るときに寝室のドアがほんの少し明かりが漏れる程度開いていたら、「パタンてして」とマミーにパタンとドアを閉めさせた。
子供とは厳密なものなのね。

2006年
9月13日 (水)
あーよかった
今朝からタケボは元気いっぱい絶好調。
昨日はおたふく風邪にかかってしまったのではと、どうしよう、どうしよう、あーでもない、こーでもない、とおとーちゃんと話をしていたことが嘘のよう。
朝ごはんも、目新しいシリアルを見つけ、自分で食べてみると言い、モグモグ食べ、耳も痛くないよう。
小児科には予約を入れてあり、おたふく風邪か判断してもらう為に出かけた。
タケボはお出かけする気満々で、玄関で自分の靴を履き始める。
「タケボまだ行かないよ」と言ったら、「お医者さん行くよ、お耳痛いから」と言っていた。
さっきまで耳はもう痛くないと言っていたくせに。
お医者さんでは、もう痛がっていないのでおたふく風邪ではないと言われました。
予防接種は落ち着いたら絶対にしようっと。
難聴になる確率は1万人に1人というけれども、難聴になったら一生聞こえなくなると、お医者さんに言われました。
文字通り万が一に備えて。
タケボはまだ男の子と女の子ということが分からないようです。
車の中で「タケボは男の子、女の子?」と聞いたら「女の子」と答えました。
「うららちゃんは?」と聞いたら分からない様子。
「マミーは?マミーは女の子でしょ?」と言ったら、ちょっと考えて「親子、馬の親子だよ、サラブレッド、サラブレッドは何食べるの?」と聞いてきたから「草食べるんだよ」と言ったら、「お肉だよ」と馬はお肉を食べないと言っても、お肉を食べると言い張っていました。
一日中マミーと一緒に居て遊んだのでタケボは終始ご機嫌でした。

2006年
9月12日 (火)
マンプスウイルス?
タケボは日曜から月曜にかけての夜中に2回嘔吐してしまいました。
月曜の朝には熱はなかったので、元気はないけれども保育園に連れて行くことにしました。
いつも保育園に行く車の中ではおしゃべりをし、歌をうたったりと元気いっぱいなのですが、昨日はだんまり。
お迎えに行った時、保育師さん曰く全然元気がなかったとのこと。
でも、夜ご飯を食べて寝る頃には大分元気が出たので安心していたのですが。。。。
今朝は朝方からずっと、気持ち悪いのかうんうん言っていて、結局保育園はお休みすることにしました。
午前中タケボは殆ど寝ていました。
食欲はあるようなのですが、食べ始めると「耳いた〜い」と言って、まさかおたふく風邪? 保育園のおたよりにおたふく風邪が発症して、次の予定発症日は9/11頃って書いてあったっけ。
お昼ごはん食べた後結局戻してしまいました。
行きつけの小児科に夕方に連れて行ったのですが、お医者さんがタケボの耳の下を触って「怪しい」と言いました。
今日のところはまだ分からないので、明日又連れてきてくださいとのこと。
おたふく風邪の予防接種受けなければとずっと思っていたけれども、3歳ぐらいからかかると本には書いてあった為、油断をしてしまった。
もし、本当におたふく風邪だったら。。。。
1週間から2週間は保育園に行けなくなってしまう為ピンチ!マミーの産休前の引継ぎが予定通りできなくなってしまう。
ああ、夢のマタニティーライフが。。。

2006年
9月10日 (日)
シンガーソングライタータケボ
昨夜一晩ジーコが泊っていってくれましたが、ジーコは仙台の庭のことが気になって、気になって、午前中に帰ってしまいました。
ジーコのことを駅まで送ってからホームセンターに行き、今度生まれてくる赤ちゃんの為に、2段ベッドとチェストを買いに行きました(2段ベッドにして使うのはまだまだ先ですが)。
帰ってきて昼食を食べ、タケボをお昼ねさせようとしたのですが、どうしても寝ない。
無理やり寝かせようと、羽交い絞めにしたのですが、「自分で、自分で!!」と言って、一人にしてくれと言うので解放してあげて、タケボを見てみたら、一生懸命目をつぶっている(その顔がとてもおかしい)。
でもやっぱり昼寝できないらしく、ベッドの柵に自分のタオルケットをかけて、「お洗濯もの干してる」とかし始めたので、もう駄目だと思い、お昼寝を諦め、二人で下に下りて行き、みんなで国分寺の丸井に行くことにしました。
国分寺の丸井では、お目当てのものを買い、ソフトクリームを3人でペロペロして帰ってきたのですが、タケボはずっと車の中で歌を歌っていました。
どうも自分で適当に歌詞とメロディーをつけて歌っています。
おとうちゃんに、「このうたしってる?」と聞き、お父ちゃんが、「しらなーい」と言ったら、「おとうちゃんが作ったんじゃない?」なんて言っていました。
とにかく、タケボの発言はいちいちとてもおもしろいので、いつも爆笑しています。

2006年
9月9日 (土)
外食の一日
今日はお昼におとうちゃんの会社の社長さんに御呼ばれして、神楽坂の高級天麩羅屋さんに行きました。
タケボはこのごろ、初めてだれかに会うと緊張して泣きそうな顔になります。
この日もタケボは緊張して泣きそうな顔になっていて、マミーは思わずとてもかわいそうになりました。
天麩羅はとてもおいしく、タケボもたくさん食べました。
その後に、近くのホテルでお茶をしたのですが、タケボは眠かったのか、辛抱ならなくなり、早々に引き上げました。
家に着いてから、やはりお昼ねはせず。
ジーコが東京に用事があり、夕方に訪ねてきてくれました。
その日は又駅のデパートのレストランで外食。
タケボはジーコが居て、嬉しくて興奮気味だったのか、昼寝をしなかった割には、遅くまで起きていました。

2006年
9月8 (金)
 
今日はおとうちゃんが遅く帰ってくる日でした。
タケボが夕飯の時に、「おとうちゃんもう少しで帰ってくる?」と聞いたので、「今日はおとうちゃんおそいんだ。
」と言ったら、「おとうちゃん、おかえりっていえないね」と言いました。
タケボの右足の中指の爪が、なぜか剥がれそうになっていて、保育園でも様子を見てもらっていたのですが、なんとか大丈夫そうです。
タケボに「痛い?」と聞いたら、「痛くないよ、ポイしたから」と言うので「何をポイしたの?」と聞いたら、「いたいのいたいのとんでけーしたから」と言っていました。
随分と会話が成立するようになって、当たり前のことだけれども、一日一日成長しているなーと実感。

2006年
9月6日 (水)
 
今日はタケボお父ちゃんがマミーよりも早く帰宅していました。
なので、お父ちゃんにタケボのお迎えをしてもらいました。
お父ちゃんがいてくれたのでマミーはお料理をできたので、結構がんばって3品ぐらいの野菜のおかずを作ったのですが、たけぼは「どこで買ってきたの〜?」と言い、マミーはがっくし。
ちぇちぇちぇのちぇ。
お父ちゃんにたくさん遊んでもらえたので、タケボはご機嫌でした。
マミーと一緒にお風呂に入ったのですが、牛乳石鹸で自分の体をゴシゴシし、それをお父ちゃんに見せたくて、お父ちゃんを風呂場に呼びつけました。
タケボが何かをすると、オーバーなぐらい「すごいね〜タケボ、さすがタケボだね」と褒めてあげるのですが、タケボは嬉しそうです。

2006年
9月5日 (火)
変な遊び
今日も平和な一日。
でも疲れた。
例のごとく料理する気力+体力がなく粗末な食事でした。
ゆかりご飯を食べているタケボが「からい?」と聞いてきたので、「ちょっとしょっぱくて、ちょっとすっぱいね」と言ったらなぜかそれが受けてげらげら笑っていました。
そのうち「おっぱい」と言い出したので、「お、お、おっぱ〜い?!!」と言ったらまたまたげらげら。
しばらくそれをやらされるのですが、タケボはこの手のリアクションをすると大喜びするのである。
ごはんを食べてからタケボに本を読んであげてたら、タケボが「いーれーて」と手をスカートの中に入れてきた。
「いーいーよ」と言ったら、「マミーやーだーって言ってー」と言ったので「やーだーやめてよ〜!」と言ったら、喜んでいました。
変な遊び

2006年
9月4日 (月)
 
今日は6時前ギリギリにタケボを保育園に迎えに行きました(6時から延長料金)ちょうど、他のお母さんもたくさんお迎えに来てたので、タケボが取り残されていなくて良かった。
又例のごとく駐車場でひとしきり遊んで帰宅。
タケボに朝お約束していた、アゲハチョウの紙芝居を読んであげました。
タケボは紙芝居のしくみをよく理解していなくて、バラバラにして本のようにして読んでいました。
マミーはとても疲れていたのと、タケボも開放してくれそうになかったので、夕食は納豆ご飯とキャンベルのミネストローネスープだけ。
なんて粗末な食事なの。
ごめんね、タケボ。
でも、一応炭水化物、たんぱく質と野菜が入っているのよ。
タケボの夕食後に本を読んでいたら、お父ちゃんが帰ってきたので、3人で一緒にお風呂に入りました。
今晩もご機嫌だったので良かった。
タケボは今日「おにごっこしよー」とか「じゃんけんぽん」とか、「恐竜さんの勝ちー」とかよく話していました。

2006年
9月3日 (日)
チュー魔タケボ
今日は又午前中に図書館に行きました。
タケボは図書館が大好きなようで、「図書館に行くよ」と言ったら、家中のぬいぐるみに、「ぺんぎんさん、バイバイ、犬さんバイバイ、図書館行って来るから」といそいそとお出かけの用意をし始めました。
お昼寝してから駅前のショッピングセンターの中のスタバでお茶をし、ペットショップに行きました。
タケボが朝にオートーミールの箱に紹介されていたお菓子を「これ食べたい」と言ったので、タケボがお昼ねしている間に、マミーが久しぶりにお菓子作りをしました。
それをおやつに持って行って、スタバでお茶をしたのですが、特に「おいしい」とも言っていなかったので、そんなにおいしくなかったのかも。
がっくし。
ペットショップでひとしきり魚とインコを鑑賞して、タケボに「帰るよ、みんなにバイバイ言おうね」と言うと、素直に全ての魚やインコに「おかめインコバイバイ、セネガルパロットバイバイ、なまずバイバイ・・・」などと言い、その場から離れてくれたので、良かった良かった。
その後、タケボのオムツ等を買って帰ったのですが、タケボはムーニーマンの女の子用のピンクのオムツを欲しがっていましたが、さすがにそれはやめときました。
今日は夜ネンネするまでご機嫌でした。
2階に上がるときには、お父ちゃんに「チュー」と言い、お父ちゃんにたくさんチューをしていました。
マミーがいつもチューチュータケボにしているのが移っちゃったのかな?寝かしつけているときに、「笑ってる、笑ってるよ」とタケボが外を指差しているので、「何が笑っているの?」と聞くと「お月様」と、タケボの指差している先には半月が窓から見えていました。

2006年
9月2日 (土)
マミーのおばあちゃん訪問
今日は急遽世田谷に住んでいるマミーのおばあちゃんに会いに行きました。
びっくりろーばでランチをしてから出発。
あちらに着いてからは、おとなり住んでいるマミーのおじさん、おばさんも来てくれました。
タケボは最初ちょっと緊張気味でしたが、又例のごとくクッションについている動物の刺繍を見て「この人何食べるの?」とか「これなんてひつじなの?」と聞いたり、にわとりや魚のなべつかみをいっぱい抱え込み楽しそうにしていました。
帰るときには「いっぱいあそんだね」と言っていました。
今日は結局夜までお昼しませんでしたが、その割りにはご機嫌でいてくれたので良かった良かった。

2006年
8月31日 (木)
 
今日はマミーが早くに会社に出かけ、遅くに帰ってきたので、グランマに保育園への送り迎えをしてもらいました。
マミーは夜7時までに帰宅予定でしたが、ミーティングが長引いて結局帰宅したのが8時半。
タケボのことがとても気になって心配でしたが、家に着いたときにはちょうどお風呂上りでマミーのことを笑顔でお出迎えしてくれました。
アーよかった。
タケボに長時間会わないだけで、なんだか一回り成長したような。
一生懸命お話してくれた内容は「グランマが冷蔵庫を開けっ放しにして冷蔵庫に怒られた」ということでした。

2006年
8月30日 (水)
なまいきタケボ
今週はマミーのお仕事が忙しく、タケボの保育園のお迎えがままならないので、昨日から仙台のグランマが応援に来てくれました。
タケボはグランマのことをちゃんと覚えていて、グランマに会った時に、ちゃんと「グランマ」と言いました。
今日はグランマと一緒に保育園にお迎えに行った後、近くの八百屋に行きましたが、道幅が狭かったので、車をなかなか出せずもたもたしていたら、タケボに「はやく家にいきなよ」と何回も言われて、ちょっとムッとしました。
ちょっと生意気じゃない?

2006年
8月28日 (月)
 
タケボは今朝保育園に行く前に、「保育園いかな〜い、いやいやいや〜」と言っていましたが、昨日買ってあげた新しい靴のことを持ち出すと、いそいそと新しい靴を箱から出し、「どっちがいい?」と赤い靴と水色の靴を選ばせると、いっちょまえに「うーんとね、うーんとね」と考えて赤い靴を選び、自分で履いてから「じぶんではいたの」と得意そうに言っていました。
夜には、「はらぴこあおむし」の絵本を声を出して読んでいて、「じぶんでよんでたの」と得意げに言っていました。
「マミーによんで、よんで」と言ったら、「さなぎになって、きれいなちょうになって」と読んでくれました。
大人になったもんだなーと感心する一方、もう赤ちゃんじゃないんだなーとちょっと寂しい。

2006年
8月27日 (日)
きかんぼタケボ?
昨日からタケボがすべり台に乗りたがっていたので、午前中に近くの公園に行きました。
上り坂が続くので、タケボは途中でストライキをし、一時道路に座り込みましたが、なんとかなだめすかして、公園に到着。
ひとしきりブランコに乗りました。
その時、マミーがタケボの背中を押してあげ、おとうちゃんがその横でタケボと同期をとってブランコをこいでいたので、おとうちゃんとマミーが「Synchronize,Synchronize」と言っていたら、「なにいってるの〜?」と言いながらもタケボも真似して「Synchronize, Synchronize」と言っていてとても楽しそうでした。
遊具でひとしきり遊んでから、隣接する森へ入っていき探検。
タケボはおとうちゃんに似て、木の棒をが好きで、何本か拾って家までずっと持っていました。
タケボは楽しかったらしく、「またこようね」と言っていました。
家に着いてから、タケボがお風呂で水遊びをしたがったので、昼ごはんができるまで一人でお風呂で水遊びをしていました。
でご飯を食べてお昼ね。
お昼ねから覚めて、聖蹟桜ヶ丘の駅のスタバまで行って、お茶をし、タケボの靴を買ってあげました。
靴屋さんでは、タケボの好きなロッディちゃんがあり、途中で他の子がそのロッディちゃんに乗ったら、タケボが負けじと乗ろうとして、その子の手を噛もうとしたので、お父ちゃんが慌てて引き離し、叱りましたが、その光景を見たマミーは結構ショック。
この年齢は噛むことが多いようで、タケボもしょっちゅう噛まれて保育園から帰ってきます。
タケボも今の保育園に入った当初噛むことがあったみたいですが、最近はないようで、安心していたのですが。。
一過性のものであって、タケボ自身がきかんぼな子でありませんように。。。

2006年
8月26日 (土)
 
今日はマミーのお友達のアユちゃんとおとうちゃんのお友達が遊びに来てくれました。
あゆちゃんは、ガラパゴスから2年間のミッションを終え、先月帰国したばかりで、タケボにシュモクザメの置物をお土産に持ってきてくれました。
おとうちゃんのお友達は、タケボにアンパンマンの太鼓をプレゼントしてくれたので、なんだか今日がタケボの誕生日みたいでした。
タケボがなんとかお昼ねしてくれたので、マミーとおとうちゃんはゆっくりとアユちゃんの作ってくれたケニアじこみのアフリカンピラウを食べることができ、おしゃべりも堪能することができました。
タケボがお昼ねから起きてからは、アユちゃんのガラパゴスで撮ってきた写真を一緒に鑑賞。
タケボにはグンカンドリが印象に残ったようで、「グンカンドリ、グンカンドリ」と後から言っていました。
今日はお昼寝もしたし、おとうちゃんとも一緒に遊べて夜ネンネするまでご機嫌で何より。

2006年
8月25日 (金)
半狂乱タケボ
今朝、保育園に出かける時に、玄関の所で用意万端だったタケボはお父ちゃんとマミーに「きみたち、なにしてんのー?」と言われてしまいました。
保育園にお迎えに行った時、図書室で本を読んであげたのですが、いつまでも「これ読んでー、これ読んでー」ときりがないので、やっとのこと説き伏せて帰ったのですが、家に帰ってからは、ごはんの支度をしようとすると「おりょうりしないでー!!」と泣きわめき、「がっこしておりょうり!!」と抱っこしておりょうりしろと言うものの、だっこしながらのお料理はできなく、残りのチジミと、豆腐とかぼちゃんの煮物だけの夕ごはんを食卓にならべ食べようとした頃にはタケボは半狂乱になって泣いていました。
「ママおりて!おりて!」とマミーを椅子からおろし、仕方ないのでタケボの気が休まるまで本を読んであげました。
ちょっとして「ごはん食べる?」と聞いたら「たべる」と言い、やっとのことでごはん。
食べ始めてからはご機嫌になり、マミーのポンポコリンのお腹をさわって「赤ちゃんうごいてる?」とか聞いていました。
いつも夕方はこんな調子。
ま、泣いているタケボもかわいいんだけどね、いつまでタケボの夕方のぐずりんぼは続くのかな?

2006年
8月24日 (木)
タケボ蝉
今日はおとうちゃんも早く帰ってきてみんなでごはんを食べられたせいか、終始ご機嫌でした(お風呂の時には泣いてたけど)。
お風呂から出てからは、「たけちゃん、せみになる」と言って、腹ばいになって「ミーン、ミーン」と鳴いていました。
おとうちゃんをマミーの隣に座らせ、自分が間に入り込み、「なかよし」と嬉しそうに言っていました。

2006年
8月23日 (水)
 
今日はマミーの会社で会議が午後遅くからあったので、お父ちゃんにタケボを保育園からピックアップしてもらいました。
お父ちゃんもそんなに会社から早く帰れなかったので、初めて延長保育をしてみたのですが、保育師さん曰く「おそい、おそい」とタケボが言っていたそうな。
かわいそう。。
いつもよりタケボと過ごした時間が少なかったので、なんとなく寂しいような、物足りないような。。。
お仕事を一生懸命しようとすると、タケボと過ごす時間が少なくなってしまうから、やっぱりお仕事はほどほどに、かな。

2006年
8月22日 (火)
 
保育園が終わってからタケボを皮膚科に連れて行きました。
タケボの首に赤い発疹がたくさん出ていたので、気になって連れて行ったのです。
お医者さんが見たところ汗疹だそうで、以前もらった軟膏をつけていれば大丈夫とのこと。
良かった。
夜ネンネするときにタケボがマミーの鼻の穴に指を突っ込んで、マミーが「ふん!」とタケボに鼻をかませる時みたいにしたら、タケボはケラケラと笑い大ウケでした。
今日も、もう寝たかな?と思ってベッドを離れようとしたら、「行かないで!あぶないから!」とぐっとマミーを引き寄せてぴったりとマミーの腕の中でネンネしました。
何があぶないのかな?

2006年
8月21日 (月)
べたべたタケボ
今日はタケボがいつもよりもさらにマミーにベタベタでした。
保育園のお迎えに行った時、タケボはいつもすぐには帰りたがらず、近くの駐車場で石で遊んだり、保育園の周りを散歩したりしてからやっと、帰ります。
今日も散歩がしたいと言い、さらに「がっこでお散歩」と抱っこをせがみ、片手で脇に抱っこしたら「こっちむいて抱っこ」と言い正面に回りこんで自分の手をしっかりとマミーの首に巻きつけて抱っこしてきました。
それで保育園の周りを抱っこしたものだから、結構疲れた。
帰ってきてからも「マミーと一緒にご飯食べる」と言い、マミーのおひざの上でマミーに食べさせてもらいご飯を食べました。
お風呂から出た後は眠かったのか、非常にぐじぐじ。
やっと寝かしつけたのですが、いつもよりもマミーの腕の中にしっかりと入ってきて抱っこされながらのネンネでした。
そーっとベッドから離れようとすると、半分眠りながら、「ママ行かないで。
○△×だから。。。。
」と行って、マミーをしっかりと引き寄せていました。
タケボなりに、何か感じてるのかな?

2006年
8月20日 (日)
Gentle Takebo
今日もお家でゆっくりとしていました。
午前中はお庭でプール。
それから、パソコンで仙台のGrandmaとジーコとテレビ電話。
午後はお昼寝から起きて近くのスーパーまでお買い物。
タケボはよく女の子言葉を使います。
例えば、「うれしいわん」「くらいわん」「やめて!!」とか。
今日もお買い物から帰ってきてからプラスチックのピングーに「ピングーちゃん、オレンジジュース買ってきたわよ」と何回も言っていました。
乱暴な男の子言葉を使うよりはいいかな。
タケボは優しいところがあります。
お昼寝しているおとうちゃんにタオルケットをかけてあげたり、お風呂上りに、自分のバスタオルで犬のぬいぐるみをマミーがタケボにしてあげるのと同じようにふきふきしてあげたり。
いつまでも優しいタケボでいてほしいな。

2006年
8月19日 (土)
平和な休日
今日は2ヶ月ぶりに耳鼻科に行きました。
本当は一ヶ月前に行って、タケボの滲出性中耳炎の経過を診てもらわなければいけないのが延び延びになっていたのです。
青っぱなはでていないものの、常に鼻が詰まっている感じがして気になっていたのですが、中耳炎はひとまず完治しているようで何よりです。
通っている耳鼻科はいつもとても混んでいて、今朝は出遅れたので、どのぐらい待たなければならないのだろう。。。
と思いましたが、駐車場も空いていて、待ち時間も30分ぐらいでラッキーでした。
家に帰ってきてから、タケボが散歩に行きたいと行ってベソをかいたので、マミーと二人で図書館に行くことにしました。
図書館までさほど遠くないのですが、子供の歩く速度でかんかん照りの中歩いていったのは、結構疲れました。
図書館でひとしきり本を読んで、借りる本を選らんだら、タケボが「タケボが借りに行く」と言って、ちゃんと本の貸し出しのカウンターまで本を持っていったので、びっくり。
家に帰ってきてから、お昼ご飯を食べ、お昼ね。
なかなかお昼ねしませんでしたが、おとうちゃんの協力もあり、なんとか寝てくれました。
お昼寝から起きて近くのショッピングセンターまでタケボの髪を切りに行きました。
美容院で髪を切ってもらうのは二回目ですが、今回はおとうちゃんに抱っこしてもらってで、前よりもよく動いたので美容師さんも切りにくそう、マミーとおとうちゃんも頭をおさえたりと結構大変。
でもその甲斐あって、髪は大分すっきりして涼しげ。
タケボも大分イメージチェンジになりました。
髪を切った後は、タケボのお楽しみのお魚を同じビルのペットショップまで見に行きました。
お魚の他、インコなども見て、タケボはとてもうれしそうでした。
家に帰ってきてからも、「グッピー見て、亀見て、金魚見て、インコ見て。。。。
」と話していました。

2006年
8月16日 (水)
タケボにーちゃん
今朝はタケボがぐじぐじで大変でした。
タケボの朝食はたいてい、玄米フレークにレーズンときな粉と牛乳をかけたものか、オートミールにレーズンを入れたものです。
今朝はオートミールでした。
でも、タケボは「玄米フレークがいい!」と言い張り、泣き泣きでなかなかオートミールを食べたがらず、結局おとーちゃんに「それなら食べるな!」と叱られ椅子から下ろされたら「食べるの!」と言い、オートミールをやっと食べました。
それから、おとーちゃんにご機嫌取りするように、「おとーちゃんなにしてるの?」としきりに話しかけていました。
これはよく、タケボがすることです。
保育園にお迎えに行った時には、4人がけのブランコにマミーが座ろうとしたら、「ぬれてるから!」と言い、ぬれてない方の椅子にマミーを座らせました。
アヒルにさわろうとしたら「噛まれる!」と言って、マミーの手をアヒルるから遠ざけたりしました。
なんだか、タケボに守ってもらってるようで嬉しかったな。
家に帰ってからは、終始ご機嫌でちゃんと夕ご飯もぐずらずに食べてくれました。
ご飯を食べているときに、「たけちゃんおにいちゃんになるの?」と急に聞いてきたのでびっくり。
「うん、そうだよ」と言って、おとーちゃんが帰ってきてからそのことをタケボの前で話したら、「タケボにいちゃん」と言っていました。
だんだん、自分がお兄ちゃんになることの自覚が出てきたのかな?

2006年
8月14日 (月)
新宿でイタリアンディナー
今夜は新宿の高層ビルでイタリアンディナーをしました。
タケボを保育園にちょっと早めにお迎えに行き、新宿に行き、お父ちゃんのオフィスにまず寄りました。
お盆のせいか、お父ちゃんの他誰もいなかったので、会議室のホワイトボードで、お父ちゃんのお仕事が終わるまでお絵かき。
タケボはとても楽しそうでした。
それからビルのてっぺんにあるイタリアンレストランに行き、夜景の見える席でディナーを楽しみました。
タケボはなぜか、いつもよりハイで、大きな声を出したりしていましたが、次々に出てくるお食事を少しずつ分けてもらって、おいしそうに食べていました。
夜景も楽しんだようです。
帰ってきたら、9時過ぎでそれからお風呂に入って寝ましたが、終始ご機嫌ですぐにネンネしてくれました。
又、みんなで行きたいね。

2006年
8月13日 (日)
泣き泣きタケボ
今朝、タケボが横でモゾモゾしてるなー、そろそろ起きるかなーと思っていたら、案の定起き出して、「フラミンゴは?フラミンゴはどこ行ったの?」と言いました。
昨夜はペンギンと多摩動物園でとったフラミンゴの写真を抱きしめながらネンネしたのをしっかり覚えていたようです。
まだ寝ぼけていたマミーは、手探りで探したけれども、見つからず、「ないよ、後で探してあげるから」と言ったら、「ないよじゃないよー!」と言われて「どこ、どこ?」としつこく聞かれたので、やっとのことで、見つけました。
それからタケボはペンギンのぬいぐるみをだっこして、「ペンギン、タケボの宝物」と言って、ペンギンを横にして、タオルケットをかけてあげ、「ねーんねこ、ねーんねこ、ゆーりかごよー」と言いながら、ペンギンをトントン(どっちかというとバンバン)してねかしつけるようなことをしていました。
恐らく、自分がそうやって保育園でねかしつけられているのでしょう。
朝、遅めに起きたわりに、おとーちゃんとお散歩に行って、それからプールに入って水遊びをして、それからびっくりドンキーに行ってお昼ごはんを食べたりと、けっこうアクティブに過ごしました。
我が家では、びっくりドンキーのことを「びっくりろーば」と呼んでいるので、タケボに「びっくりドンキー行く?」と聞いたら「行かない」と言われましたが、「びっくりろーば行く?」と聞いたら「行く」と答えました。
お昼から帰ってきてから、寝かしつけようとしても寝ず、しょうがないので」かねてから行きたかった図書館にマミーとタケボ二人で行きました。
タケボは次々と本を棚から引っ張り出してきて、マミーに読んでもらいました。
家に帰ってからは、お昼ねせず、おやつ食べずだったので、たいそうぐじぐじで、ご飯食べてお風呂はいる頃には、超泣き泣きの状態で、さっと体と髪を洗い、歯磨きをして、8時前に寝かしつけました。
あー疲れた。
ちゃんとお昼寝してくれよん。

2006年
8月12日 (土)
ゴロゴロタケボ
今日午前中にホームセンターに行ってきました。
今度生まれてくる子供のことを考えて、将来の為に2段ベッドを購入する予定なので、家具コーナーに寄りました。
ベッドのコーナーでは、例のごとくタケボが靴を脱いで、展示されているベッドの上でゴロゴロして、とてもはしゃいでいました。
タケボはなぜかベッドや、布団の上でゴロゴロするのが大好きです。
その場を去る時には、おとーちゃんに無理やり抱っこされ連れて行かれました。
帰ってきてからお昼を食べ、お昼寝をマミーとしました。
曇りで涼しかったせいか、二人とも4時ごろまでおとーちゃんが起こしに来るまで寝てしまいました。
お昼ねから起きておやつに朝の残りのホットケーキをむしゃむしゃして、おとーちゃんとタケボだけでお散歩にお出かけ。
マミーはその間、家のお掃除。
1時間ぐらいもして帰ってきて、すぐに「マミー」と来るかなと思いきや、「2階に行く2階に行く」と行って、おとーちゃんと一緒に2階に行き、夕ご飯ができるまでずっとベッドの上でゴロゴロして遊んでいたそうな。
今日はゆっくりとした休日でした。

2006年
8月11日 (金)
いぼプール
タケボには水いぼがあります。
去年の暮れぐらいから出始めて、最初は皮膚科に行って取ってもらったりしたけれども、結局取りきれずまだ出ています。
今通っている皮膚科のお医者さん曰く、免疫ができればできなくなるので、無理に今とる必要もないとのこと、それはお母さんの判断に任せます。
ということで、無理に取るのをやめて、自然になくなるのを待つことにした。
ただ保育園ではプールに入る際にはみんなと一緒のプールには入れず、いぼプールに入らなければなりません。
最初はプールに全然入れないんじゃないかと思ったぐらいだから、入れるだけでも良かった。
保育園の連絡帳読んでいると、タケボはいぼプールを結構楽しんでいる様子。
他の水いぼのある子と入ると自分のお気に入りのおもちゃの取り合いになったりすることもあるようで、一人の時は貸しきり状態で楽しんでいる様子。
今日の連絡帳にも「いぼ用プールがたけちゃんひとりだったので、うつぶせになったり仰向けになったり気持ち良さそうでした」と書いてありました。
 保育士さんには、昨日の花火のことを「はなびドーンてしてた」、「もうかえるーって言った」と話していたそうで、よくおぼえてるなーと感心。
早く水いぼなくなるといいな。

2006年
8月10日 (木)
花火
この日は地元の花火大会があったので、家族3人で見に行きました。
花火会場近辺はものすごい人だということで、人混みの嫌いな我が家では駅に向かう途中のいろは坂にある公園で花火鑑賞することにしました。
タケボを保育園にお迎えに行った時に、「花火見に行くよ」と行ったら、「花火見に行く、花火見に行く」と花火が何かも分からずタケボがひょいひょい車に乗ってくれました。
車の中で「ママ花火みたことある?」と聞いてきたのでびっくり。
いろは坂にある公園ではすでにいい場所は埋まっていたので、公園の外の坂になっている草むらにシートを敷いてお弁当を広げて夜のピクニックをしました。
タケボはインゲン入りのさつま揚げをもりもり食べ、「たけちゃん、これ好き」と主張していたっけ。
タケボが飽きてきたころにやっと、花火がスタートしました。
タケボが怖がるかなとちょっと不安だったけれども、タケボはとても真剣に見入っていました。
でも辺りが暗かったせいか、なんだか眠くなってきたようで30分ぐらいしたら「もう帰る」と言い出したので、早々に切り上げて家に帰ってきちゃった。
家に帰ってからもタケボはなんだか眠そう。
タケボに「花火どうだった?」と聞いたら「好きじゃない」と言われて、マミーはガックシ。
又親子3人でお風呂に入ってからネンネしました。
来年はもうちょっと長く見られるかな?

2006年
8月7日 (月)
タケボがはじめて頼もしく思えた日
今日保育園にお迎えに行ったときに、例のごとく保育園の園庭で遊びたがり、一緒に遊びました。
タケボはお砂場の近くで「おりょうり、おりょうり」とお料理をして、入れ物二つに砂を入れ、テーブルに置き「ごはんできたよ、ママ食べて」とごはんを作ってくれました。
それからスプーン(おたま)と椅子も用意してくれました。
「何作ってくれたの?」と聞いたら「うめぼし」と答えていた。
それから今度は4人がけのブランコに行って、私にのってといい、私がこしかけたら自分はおりてブランコを一生懸命揺らし始めました。
お料理を作ってくれたり、ブランコをゆらしてくれたり、なんだかタケボがとても頼もしく思えました。
家に帰ってからは「やだよー」の連発でおとうちゃんに怒られていました。
新しく買ってあげた「もぐらとずぼん」の本を読んであげましたが、その中にいろいろな動物が出てくるのうち、やはりこうのとりがお気に入りだったよようです。

2006年
8月6日 (日)
BBQ
今日はマミーの元同僚が企画してくれたBBQ(バーベキュー)に参加しました。
タケボの初めてのBBQです。
外は暑かったけれども、森の中で都会の暑さとは又違った暑さで気持ちよく感じられました。
タケボは木の棒を見つけては「金棒」と言って持ち歩き遊んでいました。
食べ物はもっぱらソーセージ専門。
普段はたくさん食べられないビスケットやジュースもたくさん口に入れていたっけ。
たまのことだからね。
関さんには、風船でプードルや、きりんを作ってもらってとても喜んでいました。
たくさん遊んでもらってたね。
朝6時おきだったので、さぞ眠いだろうと思い寝かしつけようと思ってもやはり寝ない。
ちょっと早めに切り上げて、車に乗ったらとたんに夢の中。
おばあちゃんの家に着いても起きなかったのでそのままお布団で寝ました。
起きたのが5時過ぎだったけれども、東京に帰る車の中で9時半には寝てしまった。
車ってすごいゆりかご。
又BBQしようね。

2006年
8月5日 (土)
ポティロンの森
今日はポティロンの森という所にみんなで行きました。
おばあちゃんの家から車で30分ぐらいのところにある欧風の農業公園です。
マミーの最大の目的はそこでタケボをポニーに乗せること。
保育園の遊具ではお馬さんの遊具が好で、いつも「ぱっかぱっか」といいながら乗っているので、本物のお馬さんに乗ったらどんなに喜ぶだろう。。。
と。
でも、タケボに乗馬場で「ポニーに乗る?」と聞いたら「のらなーい」と言われて超がっかり。
しょうがないので、小動物のいる所に行ってヤギや羊に草をあげました。
ヤギ小屋に入ったら、ヤギが寄ってきたので、タケボよりマミーの方が怖がっていたかな。
ヤギはおとうちゃんの服を食べてました。
それからウサギ、牛、ロバ、ダチョウを見て、とても暑かったので、ジャブジャブ池というところでお水遊びをしました。
最初はT-shirtとオムツだったのが、オムツ一枚になり、とうとうすっぽんぽんでお水遊びをしていました。
とにかく、水遊びが好きなタケボはとても楽しそう。
ひとしきり遊んでから、出たがらなかったのを「ガーガー見に行くよ」と言って、なんとかあがらせボート乗り場であひるがよちよち歩いているのをちょっと見てポティロンの森をあとにしました。
とにかく暑かったので、2時間ぐらいいて、ちょうどいいぐらい。
それからファミレスでお昼ごはんを食べて、おばあちゃんの家に帰ったのですが、途中とても眠そうにしていたくせに寝かしつけようとしても、寝てくれなく結局その日はお昼ねせず8時に寝ました。
もうちょっと大きくなったら又お馬さんにチャレンジしようね。

2006年
8月4日 (金)
タケボと二人旅
今日はタケボと初めて二人きりの長距離ドライブをしました。
長距離と言っても、自宅から茨城のおばあちゃんの所に行くので、距離的には大した事ないけれども、首都高がとても混んでいて、しかも高速下りてから道を間違えてしまったので、途中休憩も入れ4時間半もかかってしまった。
タケボは高速を出たところでとうとう眠ってしまった。
やっとおばあちゃんの所に着いてから起きてしまった為、その日は30分のお昼ねで夜は9時前に就寝。
ずっと車に乗っていたのに、いい子でいてくれてマミーはとても助かったよ。
ありがとうね、タケボ。

2006年
7月23日 (日)
多摩動物公園
今日は多摩動物公園に行ってきました。
特に予定していたわけでもないけれども雨がせっかく上がったのと、特に何もイベントがなかったので、どこかに遊びに行きたくなり、急遽行くことにしました。
多摩動物公園は我が家から15分程で行けるのでとても便利です。
タケボに「フラミンゴ見に行くよ」と行ったら、いそいそと靴をはき「おとーちゃん、フラミンゴ見に行くよ」と言っていました。
多摩動物公園は敷地が広く、結構Up&Downがあるので、全体の半分を見て、おとーちゃんとマミーがとても疲れて帰ってきました。
それでも一つ一つの動物を結構じっくりと見たので動物園を出たときにはもう3時近くでした。
タケボはどの動物もとても興味深く見ていましたが、やはり一番のお気に入りはフラミンゴだったかな?しばらくフラミンゴの前を離れなくて、どうしようかと思ったけれども、タケボが見たがっていたコウノトリを見に行くよ、という言葉でうまくフラミンゴの前を去ることができました。
帰りの車の中ではやはりうとうとと昼寝を始めましたが、すぐにスーパーに行って買い物をして起こされ、結局昼寝せずじまいで夜8時過ぎにいつもより早く寝ました。
今度又行きたいね。

2006年
5月20-21日
(土−日)
シゲホニャラカ家訪問
久々にシゲホニャラカ家を訪問しました。
前回お邪魔したときにはタケルは歩けなかったし、今度はちょっとは一緒に遊べるかな?と期待していました。
タケルは小学4年生のケイタお兄ちゃんにとても優しくしてもらいました。
絵本を読んでもらったり、ピザトーストを作ってもらったりし、ご満悦でした。
カヤ兄ちゃんはまだ4歳なので、タケルはどうやら自分と同類だと思ったらしく、カヤ兄ちゃんの言うこと、することすぐに真似ていました。
日曜日には富士山麓の公園に遊びに行きました。
自分と同類だと思っていたカヤ兄ちゃんがタッタッタッと走っているのを見て、「はや〜い!」と尊敬のまなざしで見ていたのです。
多摩の家に帰ってからも、「けいたんは?かやたんは?」と何度も聞いていました。
一緒に遊んでもらえたのがよっぽど楽しかったようです。
シゲホニャラカ家を訪問したのを機に又おしゃべりが上手になったようです。
今度は多摩のお家に遊びにきてもらおうね。

2006年
2月27日 (月)
 
たけたんは夜中にたくさん咳をしていてかわいそうでした。
鼻水もたくさん出ていて、大丈夫かな〜と思っていたらやはり。。。。
お迎えに行く前に診察券を耳鼻科に出していこうと出かける準備をしていたら、携帯に電話がかかってきて、38.5度の熱があるからお迎え御願いしますって。
耳鼻科に連れて行ったら右耳が中耳炎になっていました。
滲出性中耳炎とは違う、急性中耳炎。
鼓膜を切開してたくさんお薬をもらって帰ってきました。
ずっとお薬ばっかり飲んでいて心配だけれども、しょうがないね。。
がんばれたけたん!

2006年
2月23日 (木)
 
今日も耳鼻科に行きました。
まだお耳に水が溜まっているとのこと。
しばらく耳鼻科通いは続きそうです。
耳鼻科では毎回すご〜く待たされるので、保育園にお迎えに行く前に診察券だけ出したのだけれど、すご〜く待って、名前が呼ばれたのは2時間半以上待ってから。
その間、遊びスペースで本や人形で時間つぶしをしていたのですが、建よりも大きい5,6才の男の子が、話し掛けてきてゴジラのことをいろいろと教えてくれた。
建にもゴジラのしっぽがとれたらつけてくれた。
その男の子がその場からいなくなったら、建は「にーちゃ〜ん、にーちゃ〜ん」と言っていた。
保育園でも、建よりも一つ上のクラスの男の子が建の手をつかんで「あくしゅ〜で、ぽんぽんぽん」とやってくれてたら、建はとてもうれしそうにしていた。
お兄ちゃんが好きなのかな?このごろ建は自分のベビーベッドではなく、マミーとおとうちゃんが寝ているベッドで寝たがる。
この日も「こっちで、ねんね」と言って、同じベッドでねた。
でも夜中に自分のベッドにごろごろと転がっていってしまった。
建のお耳が早く治るといいなー。

2006年
2月21日 (火)
甘えん坊たけたん
今日も建は朝からぐずぐず、いやいや。
おとうちゃんの力を借りて、無理矢理椅子に座らせて納豆ご飯をたべさせようとしたものの、泣いて食べず、根負けして、マミーがだっこしたら、パクパクと食べ始めた。
保育園にちょっと遅れてお迎えに行ったら、建が保育士と一緒に本を見ていた。
保育氏の人が「さっき、ママいないね〜ママいないね〜、とべそかいていたんですよ」って。
他のお母さん達が迎えに来るのを見るとと途端にマミーのことを思い出して恋しくなるらしい。
いつもマミーのこと見つけると一目散にかけてくるものね。
保育園の連絡帳に「散歩に行った帰り道少〜し疲れてきたようで、道路にねころがり、ストを起こしていました。
きーちゃんに励まされ、再びあるきはじめた建くんです」だって。
保育園でも道路でだだこねたのかな?

2006年
2月20日 (月)
満身創痍のたけたん
今日は早めにたけたんのことを保育園にお迎えに行き耳鼻科に連れて行きました先週3日間熱を出した時、咳も鼻水も全くなく、元気で結局病院には連れて行きませんでした。
でもなんだか鼻がずこずこいってるようで、ぐずっぽいし、と思い連れて行ったのですが、やはり扁桃腺が腫れていて、なんと滲出性中耳炎になっていたのである。
ひとまず抗生剤をもらって、扁桃腺の腫れが収まってからの治療になるみたいだけれども、又耳鼻科通いになってしまった。
お医者さんに熱が出たときに行っていたら良かった。
ぐすん。
水いぼもまだ全部取りきれていないから、皮膚科にも通わなければならないし、かわいちょうなたけたんであった。
今日も又スーパーで仰向けになって駄々をこねていたたっけ。

2006年
2月20日 (月)
だだっこ建
建はこのごろイヤイヤ度が増してきた。
昨日はお買い物に行く時に、車までちょっと歩くのにも「がっこ、がっこ〜」と言って歩こうとしない。
歩かせようと思って放っておいたら、道の真ん中に何度も仰向けになって泣きわめていた。
マミーがエプロンをするのもいやで、エプロンすると料理を始めて、自分が構われなくなるのが分かっているのか、「イヤイヤ〜」と言って、エプロンを外そうとする。
今朝もごはんを食べさせようと椅子に座らせようと思ったら「イヤイヤ〜」と言って、足をつっぱってどうしても椅子に座らない。
しょうがないからマミーが抱っこしてごはんを食べさせてあげた。
しばらくこのイヤイヤが続くかと思うと大変だけれども、成長した証だもんね。

2006年
2月12日 (日)
みて、どお?
たけたんは、結構おしゃれである。
おしゃれというか、自分が身につけるものは全てみにつけなければ気が済まないらしい。
例えば、靴、靴下、それから帽子、手袋、ジャンパーなど。
たけたんが、「ぼうち、ぼうち」といって、帽子をかぶりたがるのがなんともかわいい。
今日はマミーの帽子を試しにかぶらせたら、それが気に入り、その後もその帽子をかぶりたがった。
お買い物行くときにも、その帽子をかぶらせてあげたら嬉しそうに、「みて、どお?」なんていっぱしに言っていたよ。

2006年
2月11日 (土)
歩く太陽
今日は午前中に黒鐘公園に遊びに行きました。
ぬかるみになっていて、建の靴がどろどろで、さらに転んだりと、服も泥だらけ。
その建を抱っこしたマミーも服が汚れてしまいました。
午後には久しぶりに立川に行って、GranduoのAfternoon Teaでお茶をし、100円ショップでショッピングを楽しむ。
建はいつも「がっこ、がっこ〜」と抱っこをせがみますが、今日は「あるく、あるく」と自分で歩きたがりました。
そのうち「あるく」が「あるくたいよう(歩きたいよう)」に変わって、なんだかとてもおかしかった。
帰りも自分で歩きたがり、とかとかと走っては「はやいね〜」と自分で言っていたので、おもしろかった。

2006年
2月9日 (木)
 
久しぶりの日記です。
たけぼはたくさんおしゃべりするようになって、たくさんご飯を食べるようになりました。
魚は見るのも食べるのもだ〜いすき。
「かかな、かかな」と言っていつも絵や写真を楽しんで、お絵かきのときにも魚の絵を描いてくれとせがむ。
 あじの開きなんかも大好きでものすごい勢いで食べ、頭からしゃぶりついたりするからびっくり。
今日は鳥のまねをして「ばったばった」と手をばたつかせ、「ヒコーキ」と言って手を広げ、ゆーらゆー らと体を左右にふっている姿がとてもかわいかったよ

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